③ワンピのインナーにリボンブラウス
時短コーデにもなるワンピ+ボウタイブラウスのコーデ。子どもっぽく見えないようにするためには、ブラウンからピンクベージュの色味でグラデーションに整えること。それだけでシックになり、洒落感もアップします。
▼おすすめの商品はこちら
リボンブラウスのレイヤードコーデ5選
①異素材mixでこなれる
リブワンピの上にふわっと羽織るシアーのリボンブラウスが、着こなしにメリハリをつけてくれます。黒ワンピだと白のリボンが目立つため、小物は黒でまとめるのが最適解。
②スウェットからのぞかせて
クルーネックスウェットの首元からリボンがちょこんと飛び出すコーデ。黒スカートでクールダウンできるからこそ、白のスウェットをきれいめに着られます。ぜひ冬コーデとして取り入れたいですね。
③ベストレイヤードはテッパン
しっかりとスリットが入ったスキッパーデザインのベストとなら、リボンが存在感を発揮してくれます。目線が上がるため、ボトムスでの引き算はマスト。センタープレスのパンツで縦に伸びるイメージを。
④ジレとならオケージョンもOK
黒のジレとパンツにリボンのブラウスをIN。王道のオケージョンコーデが完成です。ボウタイブラウスをリボン結びにはせず、軽く一回結べばラフな雰囲気も演出できます。
⑤着心地重視のレイヤードスタイル
日差しよけにリボンブラウスを羽織ったら、あえて結ばないのもオシャレ。ブラウスを脱ぐと、実はサロペットもバックウエスト部分でリボンを結ぶデザイン。そんな隠れたリンクにハイセンスなオシャレを感じます。