無料の会員登録をすると
お気に入りができます

今日も一人勝ち♡二次会での出会いを必ずモノにする女の法則

6月は、ジューンブライドということもあって、結婚式が多くなるシーズンです。結婚式と言えば、二次会にお呼ばれする機会もあります。そんな二次会での出会いも、ステキな出会いにしてしまう女性に共通することをお教えします♡

2016年6月
ファッション

6月は人気の結婚式シーズン

6月に結婚することを「ジューンブライド」と呼び、ジューンブライドの花嫁は生涯幸せになれるとして古くから海外では伝えられてきました。日本でもその説はすっかり有名で、結婚式が多くなる季節ですよね。

そして、結婚式と合わせて行われるパーティーが二次会です。二次会では親族や上司などは出席しないケースが多く、友人・同僚を中心としたフランクなパーティーになります。

普段なかなか出会いがなくても、二次会は同年代の男女が集まる立派な出会いの場です。そんな二次会での出会いの場を必ずモノにしている女性には、どのような共通点があるのでしょうか?

どんな身だしなみで行く?

出会いの場では、まずは第一印象が重要になります。あの子ステキだな・・・と思わせるにはまずは身だしなみをキチンと整えてから出席するようにしましょう。

主役は新郎新婦ということを忘れずに!

二次会は出会いの場の一つであっても、「結婚式の二次会」である以上、主役は新郎新婦です。花嫁とかぶる白いアイテムはもちろんNGですし、華美で目立ちすぎる衣装もよくありません。

また、夜だからといって肌を露出するのも下品なイメージになります。二次会から参加する場合でも、地味過ぎずに程よくドレスアップして華やかさを演出するようにしましょう。

ヘアアレンジは出来れば美容室で♡

最近は自分でヘアアレンジをしていく女性も多いですが、やはり華やかでキレイなヘアスタイルにするにはプロにお任せするのが一番。ステキなヘアスタイルをしていれば何割増しにも見えるので、ぜひ美容室を利用して♡

話しかけられやすい雰囲気づくりが大切

第一印象で良いイメージを持ってもらえても、話しかけられなければその後に繋げられません。話しかけられやすい雰囲気はどのように作ればいいのでしょうか。

知り合いばかりで固まらない

一緒に出席した友人や、新郎新婦との共通の知人など、久しぶりに会って話したい気持ちは分かります。でも、ずーっと知り合いばかりと固まっていたら、初対面の異性と話すチャンスがありません。

ずっと知り合いと固まってばかりではなく、たまにはその場を離れて隙を作るなどしましょう。例えば、自分の料理を取るついでに、隣の出席者に取り分けたりして、会話を楽しむこともできます。

ノリ良く楽しい雰囲気に!

結婚式二次会はお祝いの場です。お酒の力を借りても良いので、ノリよく楽しみましょう!初対面でも、ノリが良く、楽しい雰囲気を出していれば、異性からも話しかけやすそうな子だなと思ってもらえます。

また、二次会後に時間が許せば三次会に参加するのもGOOD!二次会よりも出席する人数が少なくなれば、それだけ異性と話す機会もグンと高くなります。

モテる女性は上品・スマート♡

二次会は出会いの場と考えていても、それ以前に結婚式の延長です。主役は新郎新婦ということを常に頭に入れて振る舞うようにしましょう。

お酒には飲まれない

いくら楽しくても、お酒に飲まれて泥酔していては、女性としてイメージダウンの素です。そして周りにも迷惑をかけることになるので、泥酔することだけはやめましょう。

ガツガツしすぎない

出会いを求めるあまり、会話の内容にガッツきすぎるのもNG!最初の会話は「新郎さんの友人ですか?」「二人とても良い夫婦になりそうですね」などと、主役の二人の話題から始めるのがベターです。

また、早まって自分から連絡先を聞くのもあまりよくありません。ガツガツした印象に見られてしまいます。新郎新婦とどのような繋がりなのかと、名前だけ聞いておけば後日紹介してもらうこともできます。

飲食はほどほどに

二次会はビュッフェスタイルが多くなりますが、ここぞとばかりに食べ過ぎ・飲みすぎは控えましょう。出会いを求めている男性は、常に女性の行動をチェックしています。飲食は程ほどにして、上品に振る舞いましょう。

目指せ♡二次会マスター!

二次会出席者は新郎新婦の知り合いなので、初対面といえど街コンなどよりも、安心な出会いです。パーティーを楽しみつつも、しっかり出会いの機会を活かしましょう!せっかくのチャンスをモノにできますように♡

誰でもなれる「雰囲気美人」になるための7つの方法

顔が特別美人でなくても「モテる」「人気がある」女性は多いものです。その女性はきっと「雰囲気美人」。「雰囲気美人」になるとっておきの方法をチェックしましょう。
2227
記事に関するお問い合わせ