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こんなの欲しかった!”biblle”でなくしモノ、迷子がなくなりそうな件♡

biblle(ビブル)は、スマホアプリとタグを組み合わせて使う、なんだか未来的なアイテム!アプリとタグが通信することで、一定距離離れてしまった場合にアプリに通知したり、最後に離れてしまった場所を記憶しておくことができるという仕組み。使い方はいろいろ。その可能性を早速チェックしてみましょう♡

2017年1月
ライフスタイル

ふと目を離した拍子に、通信のとどかない遠くまで行ってしまった!そんな時にも、「見守りネットワーク」を使うことで、最新の位置情報を拾うことができます。biblleは自分のアプリだけでなく、biblleのアプリケーションを持っている他の人とも反応することで、位置情報が更新。最新の位置情報を見ながら捜索ができるようになっています。

忘れ物が多い人にぜひ!

急いでいるのに鍵が見当たらない!そんな時にはスマホからbiblleを鳴らしましょう。biblleのタグを鍵につけておけば、biblleに搭載してあるブザーが鳴り、場所を知らせてくれます。

自転車につけておけば、駐輪場でも自転車がすぐみつかりますよね。

逆にスマートフォンが見当たらない!そんなときはbiblleの端末についているボタンを押してください。マナーモードになっていてもしっかり音を鳴らしてスマートフォンの場所を知らせてくれます。

「ポチッと」

「あ、そっちのほうか」

「クッションの下にあったのね〜」

ジョージ・アンド・ショーン代表 井上憲さん

井上さんは、ご家族が迷子になったことをきっかけにbiblleの開発を思い至ったそう。「これまで各地域で見守りが機能する街づくりを目指して地域プロジェクトを実施してきました。biblleを拾える端末を様々な企業と共同で開発していき、たくさんの人が支え合うことで『少しだけ優しい世界を創ろう』というテーマが実現できればと思っています」(井上さん)

使い方いろいろ!

忘れ物が多い人も、迷子防止にも、なにかと使えるbiblle。12/27にオンライン予約販売を開始。1月半ばよりセレクトショップ、ナノ・ユニバースの一部店舗でも取扱いが開始するそう。詳しくは下記HPをチェックしてみてくださいね。

biblle販売サイトはこちら!
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