無料の会員登録をすると
お気に入りができます

こんなの欲しかった!”biblle”でなくしモノ、迷子がなくなりそうな件♡

biblle(ビブル)は、スマホアプリとタグを組み合わせて使う、なんだか未来的なアイテム!アプリとタグが通信することで、一定距離離れてしまった場合にアプリに通知したり、最後に離れてしまった場所を記憶しておくことができるという仕組み。使い方はいろいろ。その可能性を早速チェックしてみましょう♡

2017年1月
ライフスタイル

迷子や見守りに最適!

biblleは、そのタグを持ち物につけたり、お子さんに持たせたりすることで、スマホとの連携ですぐにその場所が分かるという画期的アイテム。タグはデザイン性も高くおしゃれ。オリジナルのタグを作ることもできます。

biblleの一番のポイントは、お子さんや高齢者の方にタグを持ってもらうことで、迷子の防止が図れること。30mくらい離れると、連携させたスマホの専用アプリに通知が入ります。最後にはぐれた時の位置情報が残っているので、すぐに気付かなかった場合にも、位置を確認して捜索が可能。近くまで来るとブザーを鳴らせるので、音を聞きながら探すこともできちゃう。

気付いたらお父さん、お母さんとはぐれてしまった!そんな時にはbiblleのボタンを押して、お子さんの方からご家族に発信。また、近くにいるときにはbiblleから携帯電話を鳴らすことも可能。買い物中の店内で、ちょっとはぐれてしまった時にも便利です!呼び出しを受けたら、逆にスマホからお子さんのbiblleを鳴らしてあげることで、お子さんの場所もわかるんです。

チュチュちゃん(10歳)で試してみた!

お散歩大好きなチュチュちゃん、迷子になったら困るからbiblleをつけてからお出かけしましょう!

首輪につけたり、ワンちゃんの服のポケットに入れるのもよいでしょう。

「そんなにどんどん行くと迷子になっちゃうよ!」

「あれ、はぐれちゃった!」

でも安心。スマホで位置情報がしっかり確認できます。また、タグをいくつか持っていれば、アイテムやお子さんなど、個別に場所をチェックできちゃいます。

「biblleがあってよかった〜」

記事に関するお問い合わせ