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自然で可愛く、上品! 好感度アップの“ナチュ眉”は、まず道具選びで決まります

可愛い顔、やさしい顔、キツイ顔、野暮ったい顔など、顔の印象を決めるのは、“眉”。 今、モテ度の高い好印象“眉”は、ほどよい毛量感のある“ナチュラルな眉”です。今回は、そんな美人眉に、誰もがカンタンになれるアイテムと使い方をご紹介します!

2017年7月
メイク

ペンシルは「01 グレー」「02 ダークブラウン」「03 オリーブブラウン」の3色。平らな楕円芯で、濃淡がつけやすく、ラインの太さも自由自在に調節できます。※写真は、意思のある上品な色みの「02 ダークブラウン」

Wアイブロウ(パウダー)

RMK

¥ 1,500

パウダーはソフトなタッチでなめらかに広がり、ふんわりナチュラルな眉がカンタンに仕上がります。明るめのカラーからダークカラーまで3色が揃っており、髪色や肌、目の色などに合わせて選びやすい。全3色

商品詳細
Wアイブロウ(パウダー)
www.rmkrmk.com
商品詳細

ソフトな発色と質感のパウダー。色は、「01 ダークブラウン」「02 モカブラウン」「03 ライトブラウン」の3色。どの色も肌なじみよく、自然な仕上がり。※写真は、「02 モカブラウン」

最旬美人眉は、毛量感のある“ナチュ眉”

眉は流行に左右されやすいパーツでもあり、時代ごとに旬の眉の形、長さ、色などが変わります。ここ数年、“ナチュラルな眉”の流行は続いていますが、ナチュラル=何もしないボサ眉ではありません。

自分の眉の形を生かしながらも、自然な太さ、長さに整えることが大事です。そして、ポイントになるのが“毛量感”。ほどよい毛量がある眉は立体的に見え、それだけで、存在感が生まれ、若々しい印象になります。

作り方のコツをレッスン

では、早速、Wエンドのアイブロウを使って、いまどきの美人眉の描き方をレッスンしていきましょう!

Step1 ペンシルで下のラインを描く

まず、ペンシル側を使います。中央から眉尻に向かって眉の下のラインをペンシルで描いていきます。下のラインがきちんとキマっていると、それだけで眉が整ってきちんとした印象に。

Step2 眉尻は自眉よりも少し長く

下のラインを延長し、眉尻を決めます。眉尻は自眉よりも2、3ミリ長めに描くと、女らしさと洗練感が出ます。ナチュラルだけれど、野暮ったく見えない秘訣は眉尻。左右交互に、バランスよく描くこともポイントです。

Step3 眉頭を外してパウダーを重ねる

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