無料の会員登録をすると
お気に入りができます

「この子、デートに誘いたい」と思わせる♡“スキ”ある女になる5つのコツ

出会いはあるけれど、なかなか男性にデートに誘われないというお悩みは多いです。その原因はデートに誘う“スキ”がないからかもしれません。今回は男性に「デートに誘いたい」と思われるような“スキ”の作り方をご紹介します。素敵な出会いにつなげる参考にしてみてください♡

2017年11月
恋愛・結婚

「誘ってもOKしてくれなそう?」

“スキ”を作って、デートに誘わせる♡

冬はイルミネーションやクリスマスなどイベントごとが盛りだくさん。それに伴い、デートする機会も増えてきますよね。でも、出会いはあるけれど、なかなか男性にデートに誘われない。その原因はあなたに“スキ”がないからかもしれません。

Photo by Jez Timms / Unsplash

そこで今回は男性が、デートに誘いたくなるスキを作る方法を5つご紹介します。まずはデートに誘われなければ何もはじまりません!“スキ”を作って、デートに誘われる女性を目指しましょう。

①敬語+タメ口を織り交ぜて話す

初対面の人との会話はまずは敬語で話すのがベター。最初からタメ口で話してしまうとマナーがなっていないと思われてしまいます。しかし、敬語で話しすぎてしまうと、逆に距離が縮まりにくくなってしまいます。

www.pexels.com

そこで敬語ベースに、少しのタメ口を織り交ぜて話してみましょう。そうすることで、「この子、俺に心を開いてくれているのかも」と思わせることができます。デートに誘うハードルを低く感じさせることが大切です。

②会話はじめに名前で呼びかける

会話のはじまりで、その人の名前を呼びかけることで特別感を演出することができます。例えば「〇〇さん、おはようございます」など。

www.pexels.com

名前で呼びかけることで、大勢の中のひとりとしてではなく、一歩踏み込んだ関係になったような感覚にさせましょう♡

③名字呼びは卒業!

仕事関係で知り合った男性を呼ぶ時は基本的には「名字+さん」ですが、それはあくまでビジネスな関係でのこと。仕事終わりの飲み会やプライベートな会話では、「名前+さんor君」で呼んでみましょう。

Photo by rawpixel.com / Unsplash

名字呼びは距離が遠く感じる人が多いそうです。一方名前で呼ばれると距離が近いと感じるようになります。最初は照れるかもしれませんが、プライベートな関係を発展させるために「名前+さんor君」で呼びかけてみましょう。

④会話の中に共有できる趣味を入れる

デートに誘われるためにはきっかけ作りが重要です。そのためにはまずは会話の中で、彼とふたりで楽しめる趣味を持っていることをさりげなくアピールしてみましょう。

www.pexels.com
記事に関するお問い合わせ