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詐欺メイクよりナチュラルなのに効果絶大♡最強に盛れる「錯覚メイク」

メイク

目頭部分にもアイライナーで切開ラインを引きます。

アイシャドウの濃い色をあえて目頭に入れて重心をおき、目頭切開ラインを描くことで、目と目の間の余白が埋まります。

③ハイライトで立体感と透明感アップ

顔に立体感や透明感があるだけで顔の印象ってだいぶ変わってきますよね。そんなときはハイライトを使用して光を操っちゃいましょう。

鼻・目の下・顎下にハイライトをいれるだけで一体感と透明感がアップします。

では実際、どのようにハイライトをいれたらいいのかを説明しています♡

鼻の付け根と鼻先にハイライトをいれることで、鼻が高く見えます。

このときに、鼻筋全体にいれてしまうと、鼻が長く見えてしまうので、付け根と先端のみにいれるように要注意です。

目の下には逆三角形にハイライトをいれます。

目の下の頬部分は顔のなかでも最も面積が広く、目立つ部分です。この部分がくすんでいると、顔全体が暗い印象に。ハイライトをいれることで肌が綺麗に見え、パッと明るい印象になります。

顎下には顎のくぼみから上に向かっていれます。そうすることで、顎がシュッとしてシャープに見え、小顔効果が!

④シェーディングで人中を短くして小鼻効果

ハイライトでは光を演出できますが、シェーディングは陰影をつくることができます。ただ、濃くいれすぎてしまうと不自然になってしまいます。

ここからはシェーディングの入れ方を説明していきます。

上記でいれたハイライトの横の小鼻の部分にちょこんとシェーディングをいれるだけで、鼻の横幅を引き締め、鼻が高く小さく見えます。

鼻と唇の間の人中が長いと老け顔になってしまいがち。

鼻下の部分に少し影ができるようにシェーディングをいれることにより、鼻と唇の間の余白が埋まり、人中が短く見えて若見えに♪

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