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[高さ別]お皿収納術15選! 目線の高さで選ぶキッチン収納のコツ

インテリア

見せる吊り戸棚には、平皿やグラスを置くのもおすすめです。お皿を出す、料理を盛り付けるといった流れがとってもスムーズ。無駄な動きが少なくて済むので、料理の効率も上がって時短にも♪ まるでカフェのキッチンのようですよね。

目線の高さのお皿収納法!アイデア5選

roomclip.jp

腕を高く上げる必要がない目線の高さでのお皿収納は、食器を取り出しやすく、選びやすい、また安全性も高い収納法です。お皿以外にも他のものを置きたくなる高さなので、効率よく収納スペースを確保するようにしましょう。

ファイルケースを使った立てるお皿収納

流行のワンプレート皿は直径26cm、パーティー皿は30cm超えもあるなど幅をとってしまいがち。手頃サイズは幅をとらずとも、何枚も重ねては下のものが取り出しにくくなります。平皿にはファイルボックスを使って立てる収納が有効ですよ。

“立てる”と“置く”を合わせた収納

よく使うお皿で、人によってお皿が決まっているものは、立てて収納すると取り出しがスムーズになりおすすめですよ。重ねて収納する場合は、高いところから取るのは危険なので、なるべく低い位置で重ねるようにしましょう。

見せる収納

お皿好きの方におすすめなのが見せる収納です。大事に揃えたお気に入りの食器たちは、使っていない時でもお部屋を飾ってくれるインテリアになります。量も多くなりがちなので、食器棚のように収納できる量に制限がないところもおすすめです。

引っ掛けラックを使う収納

腕を肩より上にあげる必要のない、目線の高さまでが取り出しやすい高さなので、この位置にたっぷり収納を持たせるのがポイント。スタッキングするのではなく、引っ掛けラックを使うことでかんたんに収納力がアップしますよ。

よく使うものだけを出しておく収納

使い勝手がよくて、いつも使うお皿には結構偏りがあるものですよね。普段使うものだけを、調理台の近くの棚に収納して、食器棚には普段使わないものを収納するといった方法もおすすめですよ。毎日使うお皿なので、ホコリがたまる心配もありません。

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