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大人もマジになる。ダイソーの“110円ブロック”が最強の暇つぶしアイテムだった。

ライフスタイル

楽しく作るために③:図解の読み取りに慣れるまでは少し時間がかかる。

Tomoya Kosugi/BuzzFeed

「2次元に書かれた3次元の情報」を、手元の3次元で再現することのややこしさに、初めは発狂しそうになります。
「え〜と右から3コ、縦から2コ離れた所っていうのは…ここか?」みたいな往復が、最初はチマチマと続きます。
繰り返すうちに慣れていくし、強烈な脳トレにもなるので、踏ん張りましょう。

楽しく作るために④:ノッてくればこっちのもん♪

Tomoya Kosugi/BuzzFeed

図解の読み取りにも慣れ、なんとなく形も見えてくればこっちのもんです。
その後に待っているのは“心地いい難しさ”なので、時間を忘れて没頭してしまいます。

ネコの制作時間は2時間。全然長く感じませんでした。

Tomoya Kosugi/BuzzFeed

一番初めに作ったということもあり、スタートは苦行でした。
しかし、慣れると燃えてきます。楽しくて仕方がありませんでした。

後ろ姿が可愛い。

Tomoya Kosugi/BuzzFeed

苦労して作っただけに、とても愛らしく感じます。

ショベルカーは1時間半。

Tomoya Kosugi/BuzzFeed

ネコによる経験の蓄積で、手際がよくなりました。
窓の部分には透明なブロックが使われています。

ショベルは可動式。

Tomoya Kosugi/BuzzFeed

\グイーン/と曲げられます。

Tomoya Kosugi/BuzzFeed

いや、これ110円って…。
デザインもいいし、最高だな…。

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