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全部300円以下!セブンに「お月見スイーツ」ずらり登場。

グルメ

セブン-イレブン各店では2018年9月18日から、十五夜に合わせた「お月見スイーツ」が販売されています(一部店舗を除く)。

4品がラインアップ

今年発売される「お月見スイーツ」は、十五夜のお月様やうさぎ、団子などの和のイメージに、洋菓子の要素を組み合わせた和洋折衷のスイーツ。見た目も可愛らしい4品が揃いました。ラインアップは以下の通りです。

「北海道十勝産小豆使用 プリン&白玉ぜんざい」(297円)

北海道十勝産の小豆を使用したぜんざいに、専用工場で作ったこだわりの白玉、きなこをかけたホイップクリームを合わせ、プリンを丸ごと添えた一品。こだわりの卵「エグロワイヤル」を使用したプリンは、甘さを控えめにすることで、ぜんざいやホイップクリームの甘さとバランスの良い仕立てになっているそう。

「ころころうさぎとお月様」(199円)

うさぎの親子に見立てた団子には、それぞれ「バニラホイップクリーム」と「いちごみるくホイップクリーム」が入っており、味の違いを楽しむことができます。満月をイメージした黄色い大福は、とろけるようなもち生地で、秋の味覚である「さつまいも」を使用したクリームが包まれています。

「まんまるプリンのロールケーキ」(221円)

ロールケーキの中に、お月様に見立てたプリンを丸ごと入れた、2つの味を一度に楽しめるスイーツ。プリンの下には、味のアクセントになるカラメルソースが入っています。プリンには、こだわりの卵「エグロワイヤル」が使用されているので、卵のコクを味わうことができます。

「まろんくりぃむ大福」(149円)

9月13日から登場中の「まろんくりぃむ大福」は、秋の味覚である栗をたっぷり使用した一品。もちもちとしたもち生地で、なめらかに仕上げたマロンクリームをたっぷりと包んでいます。丸ごと一粒のせられた、十五夜の満月をイメージした栗の甘露煮が贅沢。

その他詳細は公式サイトへ。

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* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。

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