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一人暮らしだけど欲しい!小さいダイニングテーブルのレイアウト実例まとめ[教えて!グッドルーム]

インテリア

他に大きな家具はベッドだけ。あえて2名掛け、小さめのテーブルを選ぶことで、余白を感じられるお部屋に仕上がりました。

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【1K/31㎡】あえてベッドではなく布団で。模様替えを楽しめる部屋になった

広々としたリビングに配置された、2名掛け用のダイニングテーブル。テーブルは無印良品で、椅子は座り心地を重視してunicoで購入されています。明るい木の色合いが、他の家具との調和もとれていますね。

広々と感じられる秘密は、大きな家具がないこと。ベッドはなく、布団で生活されているそう。「部屋にある家具のほとんどが、自分で組み立てたり、動かすのが簡単なサイズのものばかり。おかげで模様替えもとても簡単にできるようになり、変化をつけられる部屋になったので、とても楽しめています」

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【1K/25㎡】ワークデスクも、小さな丸テーブルも置ける暮らし

縦長の7.6畳、手前にセミダブルベッドを配置し、一人掛けのソファ、丸テーブル、窓際にはデスクと収納と、バランスよく配置していらっしゃるayakoさん。部屋が狭いので、家具のサイズ感にはこだわって、奥行きが狭くスペースをあまり取らないものを選んだのだそう。

最初は仕事用のデスクで食事もとられていたそうですが、友達が来たときにも対応できるように、小さな丸テーブルを購入。チェアと合わせたり、ソファがわりにされているベッドに腰かけて使ったりと、フレキシブルに活用されています。

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【1K/23.6㎡】こだわりがつまった、ヨーロッパ製の丸テーブル

インテリアのこだわりは抜くところと、こだわるところのメリハリをしっかりつけているIkumiさん。在宅勤務や制作活動を行っているスペースのラグや机、椅子はヨーロッパ製で数万円かけています。その分照明やベッドフレームはニトリなどにしているのだそう。

好きなインテリアを置く分、家具は増えてスペースは埋まってしまったけれど、その分自分が好きなものを置ける暮らしはやっぱり心地よいと実感したのだそうです。やっぱり自分が一番居心地が良いと感じられるのが大切ですね。

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