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もっと前から知りたかった~!家事の時短&楽しくなる「暮らしの知恵」13選

ライフスタイル

もっと前に知りたかった~「暮らしの知恵」

今から知っても遅くない!

家事の時短や、生活を少し豊かにしてくれる「暮らしの知恵」をご存じですか?ちょっとしたことでもコツコツと続ければ、暮らしはどんどん快適になっていきます。

おしゃれで素敵な生活を送るインスタグラマーさんたちの、「暮らしの知恵」を学んでいきましょう。

料理の時短に知っトク情報

①切って冷凍すれば、そのまま調理できて便利

料理を作るついでに、余った分も食材を切って、そのまま保存袋に入れて冷凍保存しましょう。次に食材を使うときに、切る手間が省けます。食材を腐らせる心配もナシ。「切って冷凍」が時短家事の鉄則です。

お肉と野菜のセットも◎

ちなみに肉と野菜をセットにすればさらに時短!調味料を入れておけば、味つけも省略できます。お安い豚こま肉×玉ねぎの組み合わせなら、いろんな味つけが合うので重宝しますよ。

②お湯を注ぐだけ「味噌玉」

朝から味噌汁を作るのは時間がかかるので、事前に「味噌玉」を仕込みましょう。味噌に具材と出汁の素を入れて丸めて、冷凍すれば完成です。お湯を注ぐだけで味噌汁のできあがり。時間がない日に助かります。

③フライパン10分×2でご飯が炊ける

炊飯器にご飯がない!スイッチ押し忘れた!そんなときはお米をフライパンにセット。1合につき200mlの水を入れて中火にかけ、ぐつぐつ煮立ってきたら弱火にして10分。さらに火を消して10分蒸らせば、ご飯が炊き上がります。

④朝ごはんやお弁当にほったらかしおかゆ

保温用ジャーに無洗米と熱湯を入れて2~3時間以上放置するだけで、おかゆが作れます。朝に仕込めばお弁当に、夜に仕込めば朝ごはんに。お米は大さじ1:水100mlの割合で、お好みの量に調整しましょう。

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