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宿泊が難民支援に?旅人のホテル「Cocts Akihabara」に泊まってみた

旅行・おでかけ

浅草橋から徒歩5分の「Cocts Akihabara」は、宿泊費の一部が難民支援協会に寄付されるゲストハウス。再利用材を使った内装や、オーガニックのアメニティなど、サステナブルな試みも魅力です。

秘密基地のような二段ベッド!

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ベッドと机、椅子のみのミニマルな個室に泊まりました。

注目はおしゃれな二段ベッド。

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秘密基地のようなデザインが遊び心をくすぐります。ベッドにはブラインドがついており、2名利用でも互いのプライバシーを守れるのは嬉しいですね。

ベッドは身長180cm以上の方でも脚を伸ばしてくつろげる広々サイズ。

共有バスルームは、上質なアメニティが充実

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開放感があり、とてもおしゃれでキレイでした。
オーガニックでしっとりとした使い心地の「reef and botanics」のシャンプー、リンス、ボディソープ付き。

ランドリーもあるので、長期滞在にも便利です。
※女性専用のバスルームもあります。

部屋タイプは色々。ファミリー利用も

Cocts Akihabara

定番のドミトリー(女性専用部屋あり)はもちろん、ゲストハウスには珍しいシャワーと浴室がついた部屋など、さまざまなタイプの部屋がありました。

Cocts Akihabara

施設内の家具や資材は再利用材を中心に作られているそう。

中でも「次は泊まってみたい!」と惹かれたのが「スーペリアファミリールーム」

Cocts Akihabara

キャンプのような空間で、布団ではなく寝袋で眠るスタイル。友達と来たら盛り上がりそうですね!
プロジェクター付きで、お泊まり会にも人気なのだとか。

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