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干物女子のお悩み解決♡「汚部屋」のNG収納を劇的Before→After!

「彼氏が欲しい! 結婚できる部屋にしてください!」と訴える“汚部屋”代表読者のマリさん。エディター・ぷり子が、マリさんの悩みを解決すべく劇的Before→Afterを決行します。

撮影/木谷基一(LIGHT-UP!) イラスト/miri  編集/星野寛奈

2019年3月
インテリア

「結婚したい!」読者のマリさん

「結婚したいんです!」とぷり子に告白

エディターぷり子の記事を読んで、模様替え企画に応募した読者・マリさん。「私、結婚したいんです♡...彼氏はいないんですけど! ぷり子さん、結婚できる部屋を作ってください♡」と無茶なオーダー。

住まいは見事な「汚部屋」...

「マリさん、あなた、この汚部屋にどうやってメンズを連れ込む気なの...?」とぷり子も口をあんぐり。

読者代表・マリさん(35歳)

東京都在住の会社員、彼氏イナイ歴4年のひとり暮らし。「自分では汚部屋と思ってないんですけど...」とやや天然キャラのアラサー女子。パステルカラーとファンシーキャラが大好きな、汚部屋兼夢の国の住人。

模様替えするのはエディターぷり子

アラフォーながら「永遠の17才」と言って聞かないおとぼけ者。インスタのフォロワーはたった3人だったがなんと147人に増えた(絶賛増加中)。

ぷり子のInstagram

マリさんが結婚できない原因は...?

「マリさん、あなたに私の格言を授けるわ...。『部屋はその人を表す』!  この汚部屋は、今のあなたの状態を表しているってこと」と神妙な面持ちのぷり子。「つまり...」

婚活の前に、片づけよ!

「こんな状態で婚活してもうまくいかないってこと! これじゃ干物女よッ!」とぷり子に罵られるも、なぜか嬉しそうなマリさん。

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