学習ノートでお馴染みの「ジャポニカ学習帳」を展開する宝島社から、『ジャポニカ学習帳クリアで推せるカスタムじゃばらポーチBOOK』が発売されます。あのジャポニカ学習帳が、オリジナルポーチに!ただのポーチではなくカスタマイズが楽しめたり、機能性も抜群です。
あの学習ノートがポーチに!「ジャポニカ学習帳風ポーチ」
見るだけで学生時代を思い出させてくれる、学習ノートでお馴染みの「ジャポニカ学習帳」。そんなジャポニカ学習帳が、自分でカスタマイズできる、じゃばらポーチになりました。『ジャポニカ学習帳クリアで推せるカスタムじゃばらポーチBOOK』が2024年8月27日(火)に発売されます。
世界に1つだけ♡「ジャポニカ学習帳風ポーチ」の魅力を解説
①カスタマイズが楽しめる
ジャポニカ学習帳といえば、さまざまな植物や動物が載っている表紙。こちらのポーチは、表紙のカスタマイズが楽しめる仕様になっています。
ポーチの表紙には写真を入れられるクリア窓がついているので、お好みの写真を入れてジャポニカ学習帳の表紙を飾ることができます!
②推し活にも便利
推し活用品や、小さなグッズ入れとしても役立ちます。
③じゃばら式で見やすい
じゃばら式で開け口がしっかり開くので、中がとても見やすくなっています。使い勝手のよいサイズなのも嬉しいポイントです。
④収納力も抜群
じゃばらポーチの中には8つのポケットが備わっています。日常使いができるように、収納力も抜群です。
⑤可愛らしいファスナートップ
ファスナートップに、さりげなく可愛らしいジャポニカ学習帳が付いているところも魅力的です。
▼ジャポニカ学習帳とは?
子どもたちの学びに適した気配りでロングセラーを続ける学習用ノート。1970年に誕生して以来、累計販売数は14億冊以上。インパクトのある表紙は1000種類以上!
▼なぜ「ジャポニカ」っていうの?
もともとは小学館の『大日本百科事典ジャポニカ』の写真や内容を最初と最後に掲載したノートだったから。事典がなくなってしまった今も、好奇心を刺激する読み物は健在です。
▼花や虫の写真なのはなぜ?
ジャポニカ学習帳が生まれたのは、環境破壊が問題になりはじめていた時代。「子どもたちに自然を愛する心を育んでほしい」という願いを込めた表紙だからなのです。
※価格は記事作成時のものです。
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ライター/okami