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いざという時の備え。みんなの防災バッグ見せてください

ライフスタイル

④100均で揃えてコスト削減

レインコートやブランケット、地図に懐中電灯など避難時に必要なものが入っています。携帯トイレなどの衛生用品類、メモや電池の日用品、救急セットはそれぞれジッパー付きの袋にまとめて。

できるだけ100円ショップのもので揃えて、コストも抑えられています。

⑤車or自宅待機を想定

車か避難所への避難、または自宅待機の場合を想定し、スーツケースに着替え類や日用品を詰めた防災バッグです。水と食料や簡易トイレは自宅内にストック。

車が使える状態なら、容量が大きく持ち運びが楽なスーツケースも便利。ライフスタイルによってどのように避難するかを考慮して、自分に合ったバッグを使うといいですね。

⑥家族で役割分担を

小さな子供がいる家庭ではオムツなども必要になります。

家族で避難するなら、赤ちゃん用品はママのバッグに入れておいて、ウォーターバッグなど後々必要になるものはパパが持っていく、といった風に必要なものを家族で分担して防災バッグに入れておくというのも一案です。

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