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食べる手が止まらない!一番人気の「海老のグリル」が名物の、スペインバルが超楽しい

グルメ

名物は必食!陽気なスペインバルで盛り上がろう♪/真夜中の太陽

道明寺さくら
美食をこよなく愛するグルメライター。食べ歩き歴は25年以上。美食コンシェルジュとして、話題のお店や居心地の良いお店など、乙女心がときめく素敵なレストランをご紹介。

美食コンシェルジュ・グルメライターの道明寺さくらです。

今回は、ここでしか味わえない個性的なメニューがそろうスペインバル「真夜中の太陽」をご紹介します。

有楽町の高架下に、2019年6月1日にオープンした「真夜中の太陽」。お店の外には、闘牛士の顔ハメ看板が設置されているので見つけやすいと思います。

店内に入るとラテン系の店員さんが明るく迎えてくれ、とてもにぎやかな雰囲気です。座席はカウンターとテーブルがあります。

テーブルの上に置かれたレコードジャケットの中には、なんとメニューが入っています!

「牡蠣入レ時」など、エッジの利いたお店を展開しているFOOD ARCHITECT LAB社が手掛けるお店だけあり、こんなところにも楽しい仕掛けが満載です♪

食べる手が止まらない!名物の「海老の太陽」は必食

「コレは絶対食べて」とメニューにも大きく書かれている、イチオシの名物は「海老の太陽」(2,838円)。

12尾の海老が太陽のように盛り付けられた、超ド迫力の一品です。ガーリックが効いている味付けで、食べる手が止まりません♪

見た目だけでなく、その美味しさでも盛り上がること間違いなしです。

「生ハムの盛り合わせ」(1,980円)もぜひ味わってほしい一品。

ワインボトルが入れられるスペースのある、専用のミニテーブルで登場します。

生ハムは、頭、スネ、パンチェッタ、内モモ、首、シンタマの各部位が切り立てで提供されます。

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