無料の会員登録をすると
お気に入りができます

ぽっこりお腹を解消!5分でできるストレッチ|筋トレ効率もアップ!

美容

【2】左ひざを曲げ、足首を左手で持って引っぱり、ももを伸ばします

fashionbox.tkj.jp

※【1】~【2】を3セット行ってください。

▷ ストレッチ感が弱いときは……

出典: FASHION BOX

FASHION BOX

もも前にクッションを置いて行います

***Column***

体が硬い人はひざを曲げるときに骨盤が傾くことが多いので、骨盤は床と平行になるように床につけて行いましょう。ひざの曲げ具合は、伸びているという感覚が「痛気持ちいい」と感じるくらいだとベストです。通常はもも前のストレッチ中は、かかとはお尻につきますが、ひざに疾患を抱えている人や、体が硬くて足首を持てない人は、タオルの両端を手で持ち、足首に引っかけるようにするといいでしょう。無理のない範囲で行ってください。

【オススメ記事】

[腸ヨガ]つらいガス腹・不眠を撃退! 超楽ちんポーズを今すぐ試して!

\参考にしたのはコレ!/

書籍『下腹だけ、凹ませる!』

fashionbox.tkj.jp

下腹ぽっこりの原因は、実は脂肪ではなく内臓を支えているインナーマッスルの低下がほとんど。下腹ぽっこりを改善するためのエクササイズから、スタイルを維持し、内臓脂肪をつけないための食習慣もご紹介。激しい運動はしなくてOK。最小限の努力で最大限の効果が出る方法をお教えします。¥1,200/宝島社

著者:岡部 正(おかべ ただし)

【Profile】
岡部クリニック院長、医学博士。慶應義塾大学医学部卒業。カナダ、カルガリー大学留学。亀田総合病院副院長を務めたのち、オーダーメイド医療を理想に、東京・銀座に岡部クリニックを設立。専門医として生活習慣病の予防と治療に長年携わる。各メディアで活躍中。日本病態栄養学会評議員、日本糖尿病学会認定専門医・指導医、日本肥満学会会員。著書に『自力でコレステロールと中性脂肪を下げる30の法則』(宝島社)などがある。

【オススメ記事】

腰痛・ぽっこりお腹に“HIIT(ヒット)”の1分筋トレ! ラクなのに効果的なワケは?
オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ