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[要注意!]梅雨時期に運気を下げてしまう行動まとめ

占い

梅雨時期に運気が下がる家の特徴

換気をせず閉め切っている

風水において、家の中に風の通り道を作ることは、良い“気”を循環させる上でとても大切と言われています。しかし梅雨のシーズンは、なかなか換気しようという気になりませんよね……。

だからと言って部屋を閉め切っていると、どんどん部屋の気がよどみ運気が下がってしまいます。雨が入り込まない程度でいいので、家の窓をすべて開けて、短時間だけでも空気を循環させるようにしましょう。

下駄箱を閉めたままにする

雨が強く降っているときに帰宅すると、大体靴はビショビショになってしまいますよね。そんなビショビショの靴を、そのまま下駄箱へしまうのは絶対にNG。

風水的に見て、“陰気”は水気のある場所に溜まりやすいとされています。また、玄関は人だけでなく運気の出入り口にもなる、家の中で最も大切な場所です。

そんな玄関に陰気を溜め込んでしまうと、家全体の運気が落ちてしまいます。靴は必ず乾かしてから下駄箱へ入れるようにしましょう。

また、下駄箱の戸は、梅雨の時期だけは閉め切らずに開けておき、少しでも玄関の気の流れを良くしておきましょう。

「梅雨時期に運気が下がる家の特徴」についてもっと読む

文・脇田尚揮

※2018年6月11日作成

梅雨時期に運気を下げるNG行動

濡れた傘を玄関に放置する

外から家に帰ってきたとき、傘立てがないからといって、濡れた傘をそのまま玄関に放置する方も多いでしょう。また、雨が降るたびにビニール傘を買い、知らず知らずのうちに何本も玄関に置いてしまうこともあるのではないでしょうか。もし、あなたの家がそんな玄関なら、今すぐ整理しましょう。

風水における玄関は、良い運気が家の中に入ってくる、最も重要な場所だとされています。

そんな場所が乱雑になっていたり、濡れた傘などの湿気でジメジメしていると、良い気を家に呼び込めず、悪い気が家中に充満してしまう可能性も……。

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