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マツキヨの人気「ヒルメナイド」 さっぱりした使い心地の新作登場、マスク対策にも

美容

マツモトキヨシのプライベートブランド「matsukiyo」から、高いうるおいを与えながらべたつきにくい「ヘパリン類似物質」含有の皮膚疾患薬「ヒルメナイドローションライト」(第2類医薬品)が登場。

2020年9月11日から、全国のマツモトキヨシグループ店舗(一部店舗を除く)と自社オンラインストアで販売されます。

赤ちゃんも使える

マツモトキヨシグループは、医療機関で処方される「ヘパリン類似物質含有医療用医薬品」が国の健康保険財政を圧迫しかねないとの問題を受け、乾燥肌に悩んでいる人がドラッグストアでヘパリン類似物質含有保湿剤を購入できるよう、2018年9月から「matsukiyo ヒルメナイド」シリーズを展開しています。

今回新たに登場する「ヒルメナイドローションライト」は、ヒルメナイドシリーズ共通の「高い保湿力」はそのままに、肌表面のべたつきによる不快感を最大限抑えられるよう、さっぱりとした使い心地にこだわりました。

無香料・無着色、ステロイドフリー、エタノールフリーで、赤ちゃんも使うことができます。

保湿力の高い乳液「ヒルメナイドローション」よりも、テクスチャーを軽くし、さっぱりとした使用感にしているため、べたつくテクスチャーは苦手だけど乾燥肌対策をしたい人、またマスクの着脱で、肌状態に変化を感じている人にもおすすめです。

100gで価格は1980円(税別)。

* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。

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