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家の床を白っぽくするのは流行っている?フローリングの色に白を選んだママが語るメリット・デメリット

インテリア

家族で住むためマイホームを購入したい、新しく建てようかなどと検討しているママもいることでしょう。他の家に招かれたときに、壁や床などの内装を参考にすることもあるかもしれませんね。あるママはさまざまなママ友の家にお呼ばれしているうちに、フローリングの床を白っぽくしている家が多いなと思ったそうです。

『家の床。フローリングって今は白が流行っているの? 長方形の溝がある木目の床ってあまり見なくなったけど』

フローリングといえばベージュや濃い茶色などの木のイメージがあったママは、白のフローリングが印象に残ったようですね。果たして家の床を「白」にするのは流行っているのでしょうか?

白っぽいインテリアの家、よく見かけます!

白いフローリングの床をよく見かけるママは他にもいるようです。実際に友人の家が白だったと教えてくれるコメントも。内装を白のイメージで統一している家は、床だけではなく壁や建具も全体的に白っぽいのだそうです。

『多いねー! その時代の流行りあるよね』
『たしかに最近多いよねー! 大理石っぽいのとか』
『多いねー。友達の家も白だわ』
『多いね。建具も白とか。うちは悩んだ末ナチュラルにした』
『リフォーム物件も白が多い』

白が流行りはじめたのは最近ではないかも

白いインテリアはつい最近になって流行りはじめたわけではなく、かなり前からあるという声も。10年くらい前に新築で家を建てたりリフォームしたりしたときに白を勧められたママもいるようです。何年もかけて内装の白い家がどんどん増えてきた結果、目につくようになったと感じるのかもしれませんね。

『何年か前から白い内装が流行ってるよね』
『流行りだね。知り合いも注文で建てたけど真っ白』
『ちょっと前の流行りのような気がする。10年くらい前にリフォームしたとき白にしたけど、当時のカタログは白推しだった』
『10年前にうちが建てたときから白は流行ってました。うちも白を勧められた』

明るさで広く見えるメリットも

白っぽい内装におしゃれなイメージを持ち、魅力を感じている人は多いよう。床や壁を白にすることで「部屋が明るいイメージになる」「空間を広く見せることができる」といったメリットも挙げられていました。

『白の方が広く見えるよね。明るいし』
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