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告白しなくても…気になる彼に好意が伝わる行動

恋愛・結婚

好きな相手に告白するのはとっても勇気がいること。なかなか一歩踏み出せない……という人も多いですよね。

そこで今回は、どんな行動で相手の好意がわかったのか、男性に聞いてみました。相手に好意があることを伝えて意識してもらいたい!そんな人は必見です。

彼が困っているときに手を貸してあげる

「仕事でミスしちゃって困ってたけど、みんな忙しくて言い出せなくて……でも彼女だけはやさしく声かけてくれて手伝ってくれたんです。そんなシーンが何回かあって、彼女は僕のこと特別に気にかけてくれてるのかも?って感じましたね」(29 歳/SE)

困っているときに手を貸してくれる相手には、好意を持ちやすいもの。

彼が困っている瞬間に居合わせる機会は少ないかもしれません。

しかし、仕事が忙しそうなら「最近大丈夫?」と声をかけたりなど、相手のことを見ている、気にかけていると伝わる言動を心がけてみてはいかがでしょうか。

そうすることで、彼も「この子は自分を見てくれている」と感じ、あなたを意識するようになるかもしれません。

ふたりになる時間を増やす

「食事に誘ってくれたり、好きなスポーツを一緒にしようと言ってくれたりと、何かしら声を掛けられることが多くて。大勢で遊ぶこともあるけど、そんな風にふたりで会うことも多くなってきて、好意があるのかなって意識しちゃいましたね」(28歳/飲食店勤務)

相手に自分を意識してもらうには、とにかく一緒にいる時間を増やすこともポイントになります。

多くの時間を共有することで、彼の情報をもっとゲットできたり、彼にも自分の存在をより印象付けたりできますよ。

もともと他の人も含めたグループで仲良くしている相手なら、可能な限りふたりだけで会う機会を増やしてみると良いでしょう。

他の人とは違う存在なのだと、より好意が伝わるはず。

楽しい気持ちを伝える

「話の途中で「〇〇といると楽しいから、もっと一緒にいたいなー」って言われて、ドキッとしました。今までは、趣味の合う友達という位置づけだったけど、それから僕の方が意識しちゃって、告白しました」(31歳/医療従事者)

「一緒にいる相手が彼だからこそ楽しい」ということや、「もっと一緒にいたい」という素直な気持ちを伝えることが大切。

「一緒にいると楽しくて時間が経つのが早い」、また会う機会を作るために「話が面白いからまた話したい」などの言葉も効果的でしょう。

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