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25歳を過ぎたら見直そう!大人世代の“可愛い”メイク法

女性はいくつになっても「可愛いって思われたい!」というのが本音。でも、子どもっぽくなるのは NG。そのさじ加減がむずかしいですよね。目指したいのは、上品で好感度の高い“大人の可愛さ”。パーツごとにメイクポイントを詳しく解説していきます!

2018年2月
メイク

“大人可愛い”ってどんな感じ?

キレイ? それとも可愛い? 周囲の人になんて言われたい? 女性にとって「可愛い」は魔法の言葉。単にキレイなだけではなく、愛嬌や親しみやすさがあって、愛され感がありますよね。

Photos:Toshiyuki Furuya

いくつになっても「可愛い」って言われたいけれど、“若作り”とか、“子どもっぽい”とは、思われたくないですよね。目指したいのは“大人の可愛さ”。ただ、甘いだけではない、上品さがポイントになります。

メランジVネックニットプルオーバー¥2,990(セブンデイズサンデイ)、ラウンドアクリルイヤリング¥1,290(アメリカンホリック)

大人の可愛さには上品さが必須です!

Hair&Make Up:Jun Yoshimura(LA DONNNA)

やさしそうな目もと、愛らしい唇、なめらかでうるおいと血色感を感じる頬…。甘くなりすぎず、上品で落ち着いた雰囲気を合わせ持っていることが、大人の可愛さです。ちょっとしたアイテム選びやテクニックでイメージを作ることはカンタン!

シアバター加工Vネックニットプルオーバー¥2,990(アース ミュージック&エコロジー)、しずく型ピアス¥300、ボールネックレス¥300(ともに3COINS)

比べてみると…

写真左は10代までの“可愛いメイク”。そして、右が25歳を過ぎたら目指したい“大人可愛いメイク”です。色やツヤで主張しすぎなくても、十分に可愛い雰囲気を作り出すことができるんです。

パーツ別“大人可愛いメイク”のコツ

目もと、チーク、リップの3つのパーツごとに、“大人可愛いメイク”のコツをご紹介。難しいテクニックではないので、ぜひ、チャレンジ!新しい魅力を手に入れてください。

“大人可愛い”アイメイクはココが違う!

写真左が10代までの“可愛いメイク”で右が“大人可愛いメイク”。とても微妙な差ですが、10代までの“可愛いメイク”のほうが、キラキラ度がやや高めで、パキッとしたメリハリがあります。

明るめ眉マスカラでやさしい雰囲気に

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