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南町田「スヌーピーミュージアム」で期間限定『スヌーピーと、きょうだい。』展が開催!

緑豊かな南町田グランベリーパークの一角にある「スヌーピーミュージアム」では、2021年1月16日(土)から、新たな企画展『スヌーピーと、きょうだい。』を開催。かわいくてウィットにとんだスヌーピーたちの世界が堪能できますよ♩

旅行・おでかけ

スヌーピーと、きょうだいたちにまつわる厳選された45点の原画!

2019年12月に六本木から南町田グランベリーパークへと移転し、約2倍の広さにパワーアップした「スヌーピーミュージアム」。現在「ビーグル・スカウトがやってきた!」展が好評開催中ですが、2021年1月からは新たな企画展が始まります。

企画展『スヌーピーと、きょうだい。』では、スヌーピーの少し風変わりなきょうだいたちにまつわる原画、45点を鑑賞できます。

気になるスヌーピーの個性的なきょうだいたちをご紹介!

「ピーナッツ」原画 1983年10月19日

長いヒゲと帽子をかぶったやせっぽっち、スヌーピーのお兄さんの“スパイク”。広い砂漠にひとりで住んでいるので、寂しくてサボテンを話し相手にしています。

「ピーナッツ」原画(部分) 1997年6月12日

ぽっちゃり体型の“オラフ”と、ふわふわな毛並みの“アンディ”。彼らの新しい家を探すためにスヌーピーを訪ねます。久しぶりのきょうだいの再会はほっこりムードのようです!

「ピーナッツ」原画 1976年6月29日

唯一の女のきょうだい“ベル”。彼女をたずねて、はるばるカンザスシティまで来たスヌーピーは、ベルと感動の再会!…と思いきや、ベルに背の高い息子がいて、複雑な表情です。

「ピーナッツ」原画 1994年2月22日

スヌーピーときょうだいたちが、ベッドのなかでランチ中。きょうだいがこんなに揃うのは『ピーナッツ』の歴史のなかでも珍しいことなのだとか。

「ピーナッツ」原画(部分) 1989年1月19日

体がすっぽり入る大きな袋に身を隠して現れたのは誰でしょうか?答えはスヌーピーミュージアムで。

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