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[ ショートボブのインナーカラー ] どこに入れる?似合うヘアアレンジは?

ヘアスタイル

FUDGEガールのみなさんをはじめ、今や定番のトレンドヘア [ ショートボブ ] ですが、毎回同じヘアスタイルだとマンネリ化してきちゃいますよね。ファッションと同じように髪の毛もイメージチェンジしたい!そんなおしゃれ上級者におすすめなのが [ インナーカラー ] 。

全体的にカラーを入れてしまうのには抵抗があっても、髪の毛の奥の方にこっそり忍ばせる [ インナーカラー ] なら仕事の場でも気にならない。

ここでは、人気サロン「Cocoon(コクーン)」のチョイスで、おしゃれにかつ自然に取り入れられる、ブラウンゴールドや青、グリーンなど、さりげなくあしらったヘアの [ インナーカラー ] をピックアップしてみました!頭から足先までトータルファッションを楽しんで。

インナーカラーとは

[ インナーカラー ] とは、ネーミング通り髪の内側に入れたカラーのこと。

髪の毛の中の方に色を入れているので、普段はおろしていたり、小物なんかで隠していると見えにくいですが、風に揺れたりちょっとした動きに合わせて、チラ見えするとアクセントになっておしゃれなんです。

[ インナーカラー ] が髪全体の表面の色味と差がある場合は少し目立ってしまう場合もありますが、派手すぎないやや落ち着きのある色味や、場所に入れたらビギナーでも取り入れやすいはず!

インナーカラーを入れる最適な場所って?

[ ショートボブ ] スタイルの人が [ インナーカラー ] を入れるのにふさわしい場所は、ズバリ、サイドや耳の後ろなどの耳まわり。ちょっと顔を揺らしたり、前髪を手で触ったりした時にチラ見えするとアクセントになって◎ [ インナーカラー ] を見せたい時は耳にかけたりして気分によってアレンジを楽しめるのもおすすめ。

オンの日でもオフでもヘアスタイルも取り入れられる!

髪の内側に色をつけるので、髪をおろしていたら基本的に目立ちにくいので、平日のお仕事の日にも対応できる優秀スタイルです。また、落ち着いた配色を選べばさらに目立ちづらいので、 [ インナーカラー ] のおしゃれスタイルの幅が広がるのでぜひチャレンジしてみて。

セルフでも出来る?

市販で売られているカラー剤を使ってセルフでインナーカラーをすることは可能。ただ、カラーなので失敗は避けたいですし、ブロッキングしながらのカラーはセルフでは難しいもの。しかも人によって髪質によって染まりやすさも変わるので、ヘアサロンでカラーリングしてもらった方が無難です。

黒髪・ブリーチ無しでも出来る?

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