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簡単で本格的!業務スーパーのエビフライおすすめ3種を実食レビュー

グルメ

2. 松岡「天然エビフライ」

Photo by hiroko

192円(税込)

松岡の「天然エビフライ」は10尾入りなので、1尾20円以下とコスパが抜群!細身で小さめなので、お弁当やおつまみに向いているエビフライです。原産国はインドネシアで、カロリーは100gあたり154kcal。

基本の調理方法

Photo by hiroko

衣が薄く軽く揚がりそうなエビフライです。パン粉がしっかりついているので、ボロボロとこぼれることなく取り出せます。

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調理方法は180℃前後の油で3尾あたり3~4分揚げていきます。小さめなので、3本同時に揚げても油の温度は下がらず、きれいなきつね色に揚がりました。少量の油でもしっかり火が通りそうです。

小ぶりでも身はプリプリ食感

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小さいながらもエビの食感がちゃんと楽しめます。天然エビというだけあって身がしっかりとしていますよ。冷めても油っぽさを感じないので、お弁当のおかずにもおすすめです。

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筆者はタルタルソースをかけてボリュームアップしました!THEエビフライという感じがしますよね。当たり前ですが、タルタルとエビフライの相性が抜群で何本でも食べられちゃいそうです。

3. 神戸物産「サクッとプリプリ!!えびフライ」

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322円(税込)

神戸物産の「サクッとプリプリ!!エビフライ」は10尾入り。1尾が大きいので夕飯のおかずにぴったりな商品です。原産国は中国で、カロリーは100gあたり167kcal。

基本の調理方法

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粗いパン粉がたっぷりとついていて、ずっしりとしています。エビの身が大きいことが期待できますね……!パン粉が落ちやすいので、気を付けて袋から取り出してください。

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