WACOAL(ワコール)
肌ざわりよく伸びのよい素材で、妊娠初期から産後まで着用可。ウエスト部分は、おなかの大きさによって、伸ばしても折り返しても◎。テープやボタンなしでも長い期間着られるのでより快適です。
CHOCOA(チョコア)
流行りのフレアパンツ型マタニティレギンスも。毛の短い起毛生地を使用しているので、暖かさをキープしながら着ぶくれする心配もなし。フレアシルエットはペタンコ靴やスニーカーとも好相性なので、マタニティコーデの幅が広がりそうです。
odetto(オデット)
流行りのフレアシルエットにサイドラインが入ったスポーティなデザインで、コーディネートの主役になりそうなマタニティレギンス。カジュアルはもちろん、キレイめなトップスや小物と合わせて穿くのもおすすめです。
SWEET MOMMY(スイートマミー)
ウエストのクロスデザインが特徴的なレギンス。お腹が大きくなると、下腹部を支えるようにクロス部分が優しくサポートしてくれます。よく伸びるので、妊娠初期~臨月~産後まで大活躍! お腹の上まで生地がないことで、腹巻きや妊婦帯との併用がしやすいです。
yoggy sanctuary(ヨギー・サンクチュアリ)
オシャレヨガウエアブランドのマタニティレギンスは、伸縮性のあるコットンリブ素材でインナーが響きにくく安心。幅広のウエストリブで妊娠中のお腹を優しく包み、産後はリブを折り返して着用することでヒップやお腹周りをカバーします。裾に入ったフリルがさりげなく可愛く、クシュクシュッと溜めて穿くのもオシャレ。
マタニティレギンスのおすすめキレイめコーデ
一番人気はワンピース×マタニティレギンス
妊娠後期になるとワンピース率がグッと上がりますが、ワンピ一枚だと何かと不安なので、マタニティレギンスが活躍!なんなら、「レギンスがあればワンピースが着られる」ほど。キレイめキープしたいお仕事ママにも安心です。
【妊娠7カ月】
コーデの詳細はコチラ
「肌寒くなってから試しに買ってみたユニクロのマタニティレギンスが大活躍!プチプラアイテムを取り入れる時はカジュアルダウンしすぎないように小物でアクセントを付けるように気を付けています」