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やっぱりなんだか憧れちゃう。パリジェンヌみたいなフレンチカジュアルコーデを叶える6アイテムをご紹介

ファッション

@tinda_outfit / Instagram

数多くの有名ブランドが生まれたフランスですが、現地では意外とカジュアル志向な女性が多め。

街中の女性を真似っこして、キャンバス素材のエコバッグをラフに持てば、リアルなパリジェンヌに近いこなれ感が演出できるはずです。

エコバッグ

写真で使われているのは、パリのブックストア「SHAKESPEARE AND COMPANY」のオリジナルエコバッグ。

セーヌ川のほとりに位置する「SHAKESPEARE AND COMAPNY」は、70年もの歴史を誇る老舗書店なんです。所狭しと本が並んだ店内は、一歩踏み入れればまるで物語の世界に入り込んだ感覚になるはず。パリを訪れる機会があれば、ぜひ足を運んでみてくださいね。

トートバッグ自体は日本国内でも取り扱っているショップがあるので、気になった方はぜひ探してみてはいかがでしょう。

フレンチルックの定番・バレエシューズ

パリジェンヌルックといえば、やっぱりバレエシューズ。「白Tとデニムのベーシックコーデにバレエシューズを組み合わせて…」なんて考えただけで、わくわくしちゃいませんか?

バレエシューズ

特に、トリコロールにも含まれる赤を差し色に使えば、一気にフレンチテイストが強まります。

フランス発の「repetto(レペット)」は、バレエシューズの王道とも言えるブランド。ですが、もし「憧れプライスで手が届きづらい」という場合には、カラバリ展開豊富な日本製のシューズブランド「kurun TOKYO」もおすすめですよ。

「repetto(レペット)」
「kurun TOKYO」

ボーダートップスでマリンテイストをプラス

@_monapi_ / Instagram

ボーダーのトップスは、フレンチマリンなムード作りに欠かせません。細めのボーダーなら、子どもっぽくなりすぎずにカジュアルさをプラスすることができますよ。

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