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おしゃれで快適な一人暮らし♡「角部屋」ならではの上手なレイアウト実例

インテリア

抜群の採光と風通しの良さ、そして開放的だと良いことづくめの角部屋。家具やインテリアをどのように配置すれば、より快適でおしゃれな空間になるのでしょうか。そこで今回は、角部屋に一人暮らししている方の上手なレイアウト実例をご紹介します。

床の見える面積を大きくして開放感を演出

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こちらは36平米もあるという広めのお部屋。家具や家電などの大きいものは出来るだけ壁面に沿うように設置し、部屋の中心にはシンボルツリーとラウンジチェアだけを置いて開放的なスペースに。家具はなるべく華奢な脚のものを選び、床の見える面積が大きくなるように意識しているとか。部屋の広さが最大限に活かされた空間づくりですね。
角部屋の空間を活かすなら、窓際に置く棚は背の低いものを選ぶことで、光もたっぷり入ってきます。さらに観葉植物はハンギングすることで、空間が寂し気にならない工夫がされています。

お部屋自体はコンパクトな傾向にある「1DK」

大きな窓と豊富なグリーンに癒される空間

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オークの色合いや自然味あふれる材質が活かされたこちらのお部屋。リビングスペースは赤、黄色、緑といった補色でビビッドな色合いが印象的。左手前の大きな窓には観葉植物がズラリと配置され、燦々と差し込む光とグリーンのコントラストに癒されますね。

明るく開放感に満ち溢れた角部屋

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窓が複数あることで明るく、開放感に満ち溢れた角部屋。小窓にお気に入りの小物や観葉植物などをディスプレイしたり、心地よい風を感じることもできますね。

メリット豊富な角部屋にお住まいの方は、今回ご紹介したレイアウト実例を参考にして、より快適でおしゃれな空間づくりを楽しんでみませんか。

photo / goodroom

新しい部屋で、はじめよう。goodroom journal

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