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天井にネトフリを映せる!Ankerの「人をダメにするプロジェクター」で毎晩が楽しくてしょうがない

インテリア

Anker(アンカー)のモバイルプロジェクター「Nebula Capsule II」が優秀すぎる…!最大100インチの迫力で映画を観られるんです。天井投影してベッドに寝転んでの視聴も◎操作も簡単&単体で視聴が可能なので、プロジェクターデビューにもオススメです。

リモコンで音声入力などもできるので、プロジェクターの操作は意外と簡単です。

設定はちょっとめんどくさい。けど、すぐ終わります。

Yuya Hayashi / BuzzFeed

Android OSが搭載されているので、YouTube・PrimeVideoなどの配信プラットフォームへのログインを済ませればすぐ使える。

開封してから20分後には、こんなに大画面。すぐに投影できるのが手軽です。

Yuya Hayashi / BuzzFeed

ホーム画面もPrimeVideo・YouTubeなどアプリごとに分かれているので使いやすい!
日常的にスマホを使っている人であれば、10分も使えば慣れると思います。

ここでも驚いた機能が2つ。まずは「オートフォーカス」でピント調整いらず!

Yuya Hayashi / BuzzFeed

部屋の壁に投影しようと思ったのですが、ちょっと離れた距離から写しただけで勝手にピントが合ってくれた…。
難しい設定いらずで初心者にも優しい!

「歪み補正」で投影設定も簡単でした。

Yuya Hayashi / BuzzFeed

歪み補正に関しても、垂直方向への台形補正が可能。
ちょっと角度がずれていても、自動で修正してくれるので難しい調整は必要ありませんでした。

Yuya Hayashi / BuzzFeed

ただ、水平方向への補正には対応していないので横からの投影はNG…。
しっかり正面に向けて投影する必要があります。

実際に投影。夜に使う分には全く問題なしの明るさだ!

Yuya Hayashi / BuzzFeed

2mほど離して投影したところ、約100インチの大きさに…!
十分に明るいし、HD画質(720p)で映像も鮮明。
普通のYouTube動画でさえも迫力があって、見ごたえがすごいんです…特に映画など、スマホやPC画面でみるより明らかに臨場感と迫力を感じる。

ただ、昼の利用は微妙でした…

Yuya Hayashi / BuzzFeed
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