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「あ、これ私だ…」 ひとり暮らしの人がやりがちなNG風水

占い

ひとり暮らしって自由だけど、そのせいでだらしなくなりやすいですよね。

実家ではやらなかったようなことを、ひとり暮らしをするようになってからやるようになった…という人もいるでしょう。ただ、その“やるようになったこと”の中には、風水的にNGなこともあります。

そこで、ひとり暮らしの人がやりがちなNG風水をご紹介します。

■「ただいま」を言わない

実家で暮らしていたときは帰宅時「ただいま」と言っていた人も、ひとり暮らしになって言わなくなった、無言で帰宅している、という人も多いはず。

ですが、「ただいま」という言葉には「無事に帰ってこれました」という感謝の気があります。

自分が出した良い気は、自分に返ってくるので、毎日声に出して「ただいま」を言ったほうがいいです。ついでに、声に出して「ただいま」を言うと、あたかも同居人がいるかのように見えるので、防犯対策にもなります。なので、ひとり暮らしの女性は積極的に「ただいま」を。

■お風呂に入るのが面倒くさい…

体調不良や特別な理由がありお風呂に入れないのは別として、1日の厄を落とすためにもお風呂は毎日入ったほうがいいです。

ひとり暮らしだと「土日は誰にも会う予定がないから、お風呂はいいか」とか「在宅勤務だし、毎日入らなくてもいいよね」と、お風呂が週1、2回になっている人もいるはず。

ですが、それでは運がみるみる落ち、人間関係のトラブルが増えたり、金運に見放されたりと、つらいことを引き寄せかねません。なのでお風呂は基本毎日入りましょう。

■ソファやベッドで暮らしている

家にいるときはもっぱらソファかベッドにいる、という人も多いはず。みなさんご存じの通り、ソファはくつろぐ場所で、ベッドは寝る場所です。風水において、TPOに合わない使い方は基本的にタブーとされます。

なので、ソファで寝たり、ベッドで食事をとったりするのは運を落とすようなもの。ひとり暮らしだと誰も見ていないので、ついベッドで食事をとる人もいるでしょうが、運を気にするのなら食事の際は床にクッションや座布団などを敷いてそこに座って食べましょう。

人の目があったり、注意をしてくれる親がいる環境ってありがたいですよね。運を落とさないためにも、自堕落な生活にならないように!

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