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日本一が決定!「朝ごはんフェスティバル®2018」潜入レポ

ライフスタイル

スポット情報

那須温泉 ホテルエピナール那須
〒325-0302 栃木県那須郡那須町大字高久丙1番地(那須温泉)
0287-78-6000

那須温泉 ホテルエピナール那須

(三重県)ホテル 季の座

『三重の旬材!地鶏らんらん(卵卵)蒸し』は、冬場は温かく夏場は冷製にして提供しているそう。まろやかな卵を通年楽しんでもらえるよう、季節に合わせてアレンジされています。

『農家朝獲れ野菜と時季鮮魚の塩煮郷土汁』は、魚と野菜のみを使ったシンプルな郷土料理。地元の無農薬野菜と、総料理長自ら地元の市場に足を運び仕入れる鮮魚で真心を込めて作っています。

スポット情報

ホテル 季の座
〒519-3204三重県北牟婁郡紀北町東長島3043-4
0597-46-2111

ホテル 季の座

(岐阜県)岐阜都ホテル

『あゆ雑炊~香ばしい鮎チップを添えて』は、ホテルの目の前を流れる長良川の新鮮な鮎の旨みを味わえる雑炊。そのまま味わった後は、鮎チップと一緒に食感を変えて楽しむことができます。

『奥美濃古地鶏の朴葉味噌焼き』は、京都の西京味噌をブレンドしたマイルドな朴葉味噌にくるみを加えて作っているそう。外国の宿泊客には、朴葉味噌をパンにのせチーズを添えたアレンジなども紹介しているそう。

スポット情報

岐阜都ホテル
〒502-0817岐阜県岐阜市長良福光2695-2
058-295-3100

岐阜都ホテル

(長野県)白骨の名湯 泡の湯

『じっくりコトコトまろやか温泉粥』は、“三日入れば三年風邪をひかない”といわれる名湯の白骨温泉の温泉水を使った温泉粥。今回は土鍋を持ち込み、温泉水が劣化しないように工夫したそう。

『女将の気まぐれ小鉢』は、田舎料理ならではの少し濃く作られた昔ながらの味わい。季節や時期によって、女将さんが考案しているメニューなのだそう。

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