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通勤時のかっちりスタイルにも♡PCやA4書類もすっぽり収まる薄型リュック3選

ファッション

通勤時は、かっちりとしたジャケットスタイルが定番スタイルですよね。そんなビシッとした着こなしに、カジュアルなイメージの強いリュックは一見合わなさそう……?そんなことはありません。スリムでスタイリッシュなリュックであれば、むしろ相性抜群。そこで、通勤時にも重宝するバッグをご紹介します。

書類やPCを持ち運びしやすいスクエアタイプのリュック

photo:FUMIKODA

スクエア型のリュックはスタイリッシュで、通勤時のジャケットスタイルにもぴったり。こちらの「BILLY」のリュックは高級車の内装に使用されているヴィーガンレザーのため、革の風合いと高級感があり、ビジネスシーンにも活躍します。

photo:FUMIKODA

リュック、手提げのみならず、ストラップを伸ばせば一瞬でショルダータイプに変身。用途に合わせて持ち方が変えられる3WAYタイプも嬉しいポイントです。マチもしっかりあるので、荷物がたっぷり収納できて物の出し入れや整理整頓もスムーズ。また、カバンを置いた時の安定感も抜群です。

photo:FUMIKODA

荷物の量によって選べる2サイズ展開。写真左のMサイズは13インチ、写真右のLサイズは16インチのノートパソコン対応です。パソコン以外の持ち物が少ないという方にはコンパクトなMサイズ、大きめな資料も持ち運びたいという方にはLサイズがおすすめです。
また、Mサイズは約550g、Lサイズは約750gと、ともに荷物が多くなっても嬉しい超軽量サイズですよ。

BILLY
M 39,000円(税込)
L 44,000円(税込)
サイズ:M W26×D12×H37cm/L30×D13×H42cm
カラー:アイボリー/ベージュ/カーキ/ブラック/ネイビー/シルバー/ブルーグリーン/ウォームグレー

キレイめスタイルにフィットする三角形フォルムのリュック

photo:マザーハウス

柔らかなレザーが心地よく、縫い目や境目は最小限に押さえたシームレスデザインも魅力なマザーハウスのバックパック。すっきりとした三角形フォルムのバックパックで、キレイめスタイルに華やぎを与えてくれます。また、肩への負担が少ないため、長時間背負っていても疲れ知らずだそう。

photo:マザーハウス

ハンドル部分に芯材が入っており、手提げとして楽しむ場合にも持ちやすい仕様になっています。また、肩から腰まで密着するワンショルダーとして使用するのもおすすめ。荷物の重みを軽減させてくれます。

photo:マザーハウス

こちらは、境目のない美しいフォルムを形成するために、2枚の柔らかなレザーを組み合わせて自然と丸みを帯びるように工夫しているのだとか。また、ショルダーベルトは回転機能のある金具で本体と接続。これにより、サッと背負ってすぐに体にフィットする快適な着用感を生み出しています。

photo:マザーハウス

ベーシックな色味のジャケットに合う黒や白に加えて、遊び心のあるマスタードやディープグリーンなど、通勤がより楽しくなりそうなカラーも到着。通勤着に華を添えてくれます。

Sou Backpack
48,400円(税込)
サイズ:W26×D11×H35cm
カラー:ブラック/ホワイト/ベージュ/ディープグリーン/ディープイエロー

軽量で水に強いサステナブルなアップルレザーのリュック

photo:LOVST TOKYO
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