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タピオカブームがさらに進化!?まるで飲んでるみたいなもちもち「タピオカパンケーキ」を食べてきた

グルメ

空前のタピオカブームが続く東京。定番のミルクティーから始まり、チーズフォームトッピング、黒糖味など様々なアレンジが登場してきました。しかし、その進化はスイーツの世界に!今回は、いま話題になっているタピオカミルクティーパンケーキを食べに行ってきました!

カットしてみると・・・なんと3枚重ねられた生地の間からもタピオカがでてきました! 生地自体にも紅茶を使用しているので、食べているのに不思議とタピオカミルクティーを飲んでいる気分に!

しっとりもちもちで粉っぽさが全くない生地には、ほんのり塩味が効いていて、甘さも控えめ。味はもちろん食感までこだわっているのは、さすがパンケーキ専門店のなせる技です!

香り豊かな茶葉とフレッシュな牛乳で作る、タピオカミルクティー

タピオカ好きにはたまらない「アイスタピオカミルクティー」。ヨーロッパから取り寄せているという紅茶はしっかりとした香りが特徴で、飲むたびにエレガントな気分に♪

また同店はミルクにもこだわり、フレッシュな牛乳を使用しています。タピオカ入りの “ロイヤルミルクティー”というのも、ポイント高しです!

2019年1月末からは、お客様からの要望が多かったテイクアウトの「タピオカミルクティー」(ホット・アイスともに628円)もスタート!

週末「お店が混んでしまって入れないけれど、タピオカドリンクは飲みたい!」なんて時にもオススメです。

お店の看板メニューはオランダ式のパンケーキ “ダッチベイビー”

タピオカミルクティーパンケーキで話題の同店ですが、2012年の日本上陸以降、ずっと注目を集めているNO.1メニューがあります。

それが、こちらの「ダッチベイビー」(1,339円)。

焼きたてがテーブルに届くと、スタッフが目の前で仕上げをしてくれます。まずは、たっぷりのバターをぬって、レモンを絞ります。レモン汁でひたひたになったところに、粉砂糖をたっぷり♪

レモンの爽やかな酸味と、バターや砂糖のまろやかな甘み、しっかりとした卵の味わいが合わさって絶品! 平たい部分はしっとりもっちり、そして縁の部分はシュークリームの皮のような食感でした。

まとめ

話題のタピオカミルクティーパンケーキと人気NO.1メニューのダッチベイビー。
どっちも食べたい・・・!というときは、ぜひ友達と訪れてシェアして楽しんでみてはいかが?

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