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男性が「実は彼女にしてほしいこと」10個

タイガモンスター

恋愛・結婚

普通の感覚を持った彼は自分から言い出しませんが、待っていてくれる存在がいるのはうれしいこと。彼の自尊心を高めてあげるテクニックです。

第8位「行きたい場所を教えてほしい」

みなさんは、デートの行き先をどうやって決めていますか?

僕は彼女に3つほど候補を出して選んでもらっています。しかし、僕目線で選んだ場所ゆえに「相手は本当にそこへ行きたいのか」わかりません。

本当はKawaii Monster CafeやAfternoon Teaに行きたいと思っているかもしれないし、逆に釣りへ行きたいのもしれない。男性は彼女の本音がわからず不安なのです。

だからこそ、「実は行きたい場所」をちゃんと教えてほしいです。彼女が紹介してくれる新鮮な場所にも行ってみたいですしね。

第7位「好みの服を教えてほしい」

大好きな彼女には常にカッコよく思われたい。「彼女のタイプの男」で居続けたい。

そんな願望を彼氏なら持っているはずですが「野村周平カッコいいわ〜」「真剣佑イケメン〜」など言われても「いや敵わねえよ!」と思うだけ。

顔は敵いませんが、服なら真剣佑とまだ対等に並べる可能性も……!

「彼女好みの男」になるべく、好きな服の系統を教えてくれたらできる限りがんばります。

「一緒に服を買いに行こう!」など、ショッピングデートのきっかけにもなりますね。

第6位「好みの服を着てほしい」

彼女好みの自分でいたいのはもちろんですが、自分好みの彼女でいてほしいのも事実。

デートのときに好みの服を着てくれると「俺の女卍」感を味わえて幸せです。

たとえば普段はガーリー系のあなたが、大人っぽい服装好きな彼氏のために、流行のワンショルニットを着たら……。彼のテンションは前澤社長より先に月へ飛び立ちます。

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