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シンクのオキシ漬けに便利! キッチンの排水口に蓋に“あの100均アイテム”がぴったりだった!

100yen

今や主婦の間で常識となりつつある「オキシ漬け」。コストコなどで購入できる「オキシクリーン」を使って、シンク(流し台)にオキシ溶液を貯め、汚れの気になるものをつけおきするというお掃除方法です。とは

yaji

サイズは数種類展開されています。

【実験レポ】キッチンのシンクの排水口に蓋をして3時間オキシ漬けしてみたところ…

蓋を排水口の上に置き…

線まで水を入れてオキシ漬けしてみました。

時間が経っても水位に変化なし!

筆者宅のキッチンシンクは、止水栓がありません。
生ごみ処理用のディスポーザーがついているので、
そのフタにラップを厚めに巻いたり…試行錯誤していましたが、
数時間経過すると溶液がかなりの量流れ出てしまい
シンクの上部や、高さのある調理器具などは長時間溶液につけておけない状態でした。

そこで、今回は14cmの「置くだけラップ蓋」を止水栓がわりに。
排水口に置いたら、いつも通りオキシ漬けして、およそ3時間放置してみました。

その結果…水位に変化なし!
実験前に、シンクに水量の目印を付けておきましたが、
終了時にも水位はかわらず…!!

ラップを巻いていたときと違ってゴミも出ず、
収納にも場所をとらないので、
これでより一層気軽なオキシライフが手に入りました…!!!

同じようなことでお悩みのご家庭には、
ぜひ今すぐ試して頂きたいグッズ&方法です♪

それぞれ使用したい排水口のサイズをチェックしてから
お買い求めくださいね^^
(お風呂の床をオキシ漬けしたい場合には、
直径12cmの蓋がフィットするご家庭が多いようです。)

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