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猿田彦珈琲が手がけるパン屋「Oquinho」が東京・池袋にオープン

グルメ

正直な香りのするパン。「Oquinho(オキーニョ)」オープン

ダイ ヤゲート池袋の1階「猿田彦珈琲 池袋店」に、猿田彦珈琲がプロデュースするベーカリーブランド「オキーニョ」がオープン。猿田彦珈琲とベーカリー「オキーニョ」が併設されるこちらの店舗では、コーヒーの通常メニューとパンを一緒に楽しむことができます。

オキーニョでは、口数の多くないパン職人と、猿田彦珈琲が「毎日食べたくなるおいしさという、あたりまえのこと」を真剣に考え、素材にこだわった身体に優しいパンが作られています。

店内は、ガラス張りの開放的な空間。まるで、緑薄い緑がかった草原にある一本の大きな木の下でパンとコーヒーを食べる風景のように、風を感じるところでおいしいものをおいしく食べて欲しい、という願いが込められています。

20種類のラインナップ

クロワッサンをメインとし、食パンやバゲット、日常の食卓を支えるシンプルな食事パンから、朝食やランチにもぴったりなサンドイッチ、甘いパンなど、約20種類がラインナップ。

クロワッサン

フランス産小⻨を使用した生地にフランス産イズニーバターを贅沢に折り込んだ、バターの豊かな香りと外はさくさく、中はしっとりとしたクロワッサンです。

オキーニョ

フランス産小⻨と国産小⻨、ライ⻨で仕込んだ、焼きが深くシンプルで味わい深い食事パンです。

ヴィエノワ(柚子ベリー・ノア・ショコラ)

もちもちとした⻭切れの良いミルクパン。シンプルなミルク生地がベリー、くるみ、チョコレートを引き立てています。

角食パン

国産小⻨を使用したしっとりもちもちとした食パン。贅沢な配合で「生食パン」のようなふんわり感でそのまま食べても耳までおいしいパンです。

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