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“魔法の粉” でパリッパリ!カルディ「にんにく餃子の素」で理想の仕上がり

レシピ

作り方

Photo by muccinpurin

ボウルに豚ひき肉、刻んだキャベツ、長ねぎ、あん用調味液を加えて粘りが出るまでよく混ぜます。

調味液に塩こしょうが入っているので、ほかの調味料を加える必要はありません。

Photo by muccinpurin

あんができたら、皮で包みます。

今回は大判の皮で包みましたが、皮のサイズもお好みでどうぞ♪

Photo by muccinpurin

羽根用粉を水でよく溶きます。

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フライパンにサラダ油を敷き、餃子を並べます。欲張ってたくさん並べると羽根が楽しめないので、適度に間隔をおいて並べてくださいね。

フライパンを強火にかけ、溶いた液を適量流します。今回は一回で包んだ餃子の半量を焼いたので、液も半分加えました。底に粉が沈んでいるので、加えるときはよくかくはんしてくださいね。

あとは蓋をして、好みの焼き方で焼いてください。フチがチリチリと音を立てて色づいてきたころが、焼き上がりの目安です!

パリパリの焼き上がりに感激!

Photo by muccinpurin

焼きあがった餃子を裏返せば、パリパリの羽根つき餃子が完成です。魔法の粉を使ったおかげで、羽根も完璧!フライパンを買えたわけでもないのに、皮がパリパリに焼きあがって感激の仕上がりです。

もちろん、フライパンや使う皮にも多少左右されると思いますが、魔法の粉の威力はすさまじく、ほおばるごとに “パリパリッ” と音を立てます。これはおいしい~♪

Photo by muccinpurin

肝心のあんの味付けは、にんにくのパンチが効いてごはんともビールとも相性がよさそう!専用のたれとも相性がいいですが、しっかりと味がついているので、そのままでもおいしく食べられました。

にんにくやショウガをみじん切りにするのはかなり手間ですが、調味液がついていたおかげで面倒な味付けもなし!ひと皿ぺろりと平らげました。ごちそうさまでした♪

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