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「気づいたときには好きだった!」のはこんな子!

恋愛・結婚

素敵な恋をしたいと思っていても、好きになろうと思って、好きになるものではありませんよね。

なんとなくそばにいた、いつも話していた。ただそれだけなのに、「気づいたときには好きだった……」なんてことも。

では、どんな子であれば、そんなふうに思ってもらえるのでしょう?

今回は男性たちの経験をもとに、その特徴をまとめました。

もう一歩踏み込んで聞いてくれる

会話をしているときに、ただ「そうなんだ~」「へ~」で終わらないこと。

これ、意外と重要です。趣味の話であれ、近況であれ、“もう一歩」¥”踏み込んだ質問を意識してみてほしいのです。

「じゃあ○○だった?」「そういうときって、○○じゃない?」と、気持ちや詳しい状況まで聞いてくれると、男性は嬉しくなるものです。

ただし、ネガティブな話題や相手が「まぁ、○○な人がいるんだけどさ」とぼかしたときはスルーするのが正解。

彼の気持ちを理解するのに、不必要な情報は詮索をせず、会話を楽しむ。

そんな女子であれば、男性もついあの子に話したいなと思ってしまうのです。

自分を選んで頼ってくれる

「○○お願いしていい?」や「○○ってできる?」と、自分を選んで頼ってくれる子に男性は弱いものです。

他の男性でもできることだと、なおさらです。

なんだかんだといって、頼りにされるのは男としても嬉しいこと。

信頼されていると実感できますし、それだけ頼ってくれるのなら、この子の特別な存在になりたいという思いも沸いてきます。

頼るだけでなく、お礼や感謝のしるしとしてなにか差し入れたり、プレゼントしたり。

きっとよりいい関係を築けるはずです。

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