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今知りたいタピオカ事情「〆タピ」!女子会の2軒目に訪れるならココ♡

今でもやっぱり気になるタピオカ屋さん。今回紹介するのは、夜遅くまで営業しているお店5選。ゴンチャやTHE ALLEYなどの"THE・定番店"以外の、女子会の〆にタピオカが楽しめるお店をピックアップしました♡

グルメ

Alfred Tea Room

続いては「ALFRED TEA ROOM(アルフレッド ティールーム)」。LA発のティーブランドとして日本に上陸してから、パッケージや店内の雰囲気の虜になる方も多いんだそう。商業施設や主要なスポットの近くに出店しているのも◎。

気になる「アルフレッド ティールーム」のタピオカは比較的小粒で甘すぎないのが特徴的。タピオカ初心者の方にもおすすめしたい、スタンダードなタピオカです!また、紅茶の香りを保つために種子島のきび糖を使用。ほのかな甘みを味わえるんですよ!

気になるメニューは、ストレートティー系、ミルクティー系などの定番はもちろん、抹茶系、ティーパフェ、紅茶にフルーツを加えたティースプリッツァーといった変わり種メニューも豊富に揃っているんです!店内の随所に散りばめられた、映えスポットにも惹かれちゃいます♡

店舗情報

所在地・・・青山本店 / ルミネエスト新宿 / 原宿店 / 梅田 蔦屋書店 / 名古屋セントラルタワーズ店

閉店時間・・・店舗によって異なり、20時・21時・22時・23時。梅田 蔦屋書店と名古屋セントラルタワーズ店は、なんと23時まで営業。

ALFRED TEA ROOM 公式ホームページ

東季17

最後は「東季17(トキセブンティー)」。アメ横に1号店を構えたこちらのタピオカ屋さんは、大塚や巣鴨などディープな街からじわじわと渋谷などの主要エリアに進出したんです!ネオンに輝く外観が特徴的なお店で、どの店舗も夜遅くまで営業しているのがポイント。

「東季17」で使用されているタピオカは"生"タピオカ。店内で手作りするほどのこだわりようで、モチモチ食感と大粒のタピオカを楽しめます!また、贈り物としても人気の高級茶葉を使用している点も人気の秘密。

こちらのドリンクはタピオカだけでなく、サイズもとってもビッグ!Lサイズを選ぶとご覧の通り、ずっしり感が伝わるはず。「東季17」もタピオカ(¥70)がトッピング制ですが、驚くべきはトッピングの種類。アズキ、グラスジェリー、プリン、オレオブロークンといった珍しいラインナップです!

ミルクティーベースの東季セブンティー、デザート系の東季レインボーティー、ストレートティーベースの東季プレミアムティーが各7種類あります。甘さは4段階から、氷の有無も無料で決められるんです!こちらも〆タピに利用できるくらい、遅くまで営業している店舗が多いですよ♡

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