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「早っ!」包丁で26秒かかったゆで卵スライスがまさかの“超時短”!

レシピ

料理の時短にもなる!ゆで卵のスライスなら「卵切り」

お弁当やサラダ、カレーのトッピングなど、食事を彩る重要なエッセンスのゆで卵のスライス。でも、柔らかくなったゆで卵を包丁で均一にスライスしようのは力加減が難しく、潰れてしまうことも。 そのため、各メーカーから簡単にスライスが可能な「卵切り(エッグカッター)」が発売されています。

どれもこれも同じように見えるこの卵切りですが、女性誌『LDK』が実際に各製品を試してみると、切れ味や使い勝手、仕上がりが全然違うことがわかりました。そこで今回は、使い勝手がよく、なおかつ一番キレイに切れたおすすめの卵切りをご紹介したいと思います!

(C) yelenayemchuk /123RF.COM

気持ちいいくらい切れて断面キレイ貝印「玉子切り」

貝印
玉子切り
実勢価格:486円

この貝印の「玉子切り」は、工夫された深めのポケットがあるため、ゆで卵がコロコロ転がらず包丁では叶わなかった簡単スライスが実現します!

それでは、最大のポイントである「ポケット」を見ていきましょう。

坂になっているから卵がズレない!

背もたれみたいにポケットの片側が高くなっているため、ワイヤーを下ろした際の圧力で動こうとする卵をうまく押さえてくれるんです。この工夫で最高の切れ味を実現できました。

そしてこちらが仕上がりです。

黄身や白身の崩れが一切ない美しいカットが叶いました。

同時に時短に時短にも貢献。包丁だと26秒、貝印の玉子切りでは5秒と圧倒的な差です!

ちなみに、卵切りは100円ショップでも販売されていますが、仕上がりの差は歴然でした。

見栄えで選ぶならやはり貝印の玉子切りがベストです。時短にもなり、料理の見栄えもアップするこちらの商品をぜひ検討してみてください。

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