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暮らしが変わる“手帳術”。2020年は仕事もプライベートも充実させよう!

ライフスタイル

新しい手帳、使いこなしてみない?

お正月休みも終わり、仕事モードの方も家事や育児に忙しい方も、本格的に手帳でスケジュール管理をする時期になったのではないでしょうか?毎年手帳は買い替えてはいるものの、なんとなく予定を書いて終わってる…という方も多いと思います。

今年こそ、見やすくて使いやすく、スケジュールもプライベートも充実させられるような手帳使いをしてみませんか?今回は、素敵に手帳を使いこなしている方をインスタで発見!今すぐ真似したいアイデアが満載ですよ。

早速真似したい!素敵な手帳術8つ

1.バーチカルタイプで予定をしっかり管理

まずは、手帳の要であるスケジュール部分に注目。予定を記入する部分は、こちらのような「バーチカルタイプ」だと、時間毎に記入できておすすめです。仕事や家事、プライベートまで時間の軸が見えて予定を管理しやすくなります。

シールを貼ったりマーカーなどで色分けすると、見やすくて、より予定を確認し易くなりますね。バーチカルタイプの手帳を使い始めたという方は、ぜひ参考にしてみてください。

2.マンスリーと詳細をパッと確認できる

こちらは、一か月の予定と詳細を見開きで一度に確認できる便利な手帳活用術です。マンスリーページの日付の部分に予定を書いて、時間も書いて…となるとスペースが足りなくなることもありますよね。

そんな時に、見開きで細かい時間や場所などの情報を書けると一度に確認できて、便利ですよね。詳細ページには、買い物リストやToDoリスト等を書いてもいいですね。

3.バレットジャーナルで自分好みに

手帳をイチから自分好みに作りたいという方におすすめなのが「バレットジャーナル」です。近年、バレットジャーナルは注目されていて、手作りが好きな方や自分のライフスタイルに合った手帳使いがしたいという方におすすめです。

バレットジャーナルの活用術&手帳イラストの見本帳

バレットジャーナルの基本の書き方から、暮らしを記録するカスタマイズ方法をご紹介いたします。絵心ある手書きイラストも添えると、手帳を書くことが楽しくなってきますよ。
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4.献立ノートとして活用

手帳は予定を書くだけではなく、様々な使い方ができるんです。こちらは、マンスリーページの各日付部分に、その日の献立を記入して献立ノートにしている活用法です。こうして、記録しておけば、毎日の献立作りにも、健康管理にも役立ちそう♡

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