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やってる人は今すぐやめて!アラサー女子がやったら残念過ぎる…シーン別NGメイク

メイク

【オフィスでのNGメイク】フェミニンは◎。でも、セクシーは×

最も気をつけたいのがオフィスでのメイク。仕事が終わった後にたとえデートの予定があったとしても、それを意識した際どいセクシーメイクをオフィスでするのはNGです。

このほか、照明の下で映える華やかなメイクやポップな印象のメイクも同様にNG。ナチュラルで清潔感のあるメイクを心がけましょう。

オフィスでのNGメイクチェック項目

1.鮮やかな赤リップ

鮮やかな赤リップは、オフィスではNG。赤リップを使いたい時にはマットな質感のものを避け、透明感のある発色でツヤのあるものを発色を抑えて纏いましょう。

2.悪目立ちするカラーマスカラやカラーライナー

カラーマスカラやカラーライナーは、トレンドのアイテム。しかし、オフィスでは奇抜な印象を与えたりして悪目立ちする可能性があります。そのため深みのあるカラーならOKですが、赤やイエロー、ピンク、オレンジ、水色などポップな印象を与えるカラーは避けるのがベストです。

3.メタリックカラーやラメを多く含んだコスメ

メタリックカラーやラメを多く含んだコスメもオフィスではふさわしくありません。終業後や休日に楽しみましょう。

4.濡れたようなツヤやセクシーカラーを多用したメイク

アイメイクとリップメイクで濡れたようなツヤを出すコスメを使用すると、安っぽい色気が出てオフィスではふさわしくありません。また、アイメイクでボルドーやパープルを全面に出し過ぎると、際どい色気が出てしまうことがあります。注意しましょう。

とはいえ、フェミニンなメイクはオフィスで◎。ボルドーやパープルはフェミニンカラーの代表格ともいえるピンクの締め色や差し色として使用するのがおすすめです。

【デートでのNGメイク】甘々は狙い過ぎで逆効果!

大好きな彼とのデートでは、自分を少しでも可愛く見せたいのが乙女心。可愛く見せたい時にぴったりなカラーはピンクですが、これも多用しすぎたり、色選びに失敗したりすると、甘くなり過ぎてイタく見えたり、あざとく見えてしまったりします。

そのためデートメイクでは、ナチュラルメイクをベースに程よい甘さを出すのが吉です。

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