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今日から実践!「品のある女性」になるためにできること3つ

恋愛・結婚

男性からの印象がいいとされている“上品な女性”って憧れませんか?

でも「品がある」女性と一口にいっても、実際にはどんなことをすればなれるのか分からない人もいるはず。

そこで今回は、上品な女性のイメージを、男性たちに聞いてみました。品のある女性になるためにできることを3つご紹介していきます。

きれいな食べ方を心がける

「食べ方がきれいな人って上品で女性らしいなって感じる。箸の持ち方とか、音立てないってのはもちろんだけど、残さずきれいに食べる人も上品に見えるかも」(29歳/メーカー営業)

食事は、上品かそうでないかがよくわかるシーンとも言えるでしょう。

たくさん食べる女子を好む男性はいますが、食べ方には十分に注意してみてくださいね。くちゃくちゃと音を立てたり、口に入っているのに喋ったりするのはNG。

また、口いっぱいに入れて食べるのも上品とは言えません。お箸の持ち方をまずチェックするという男性も少なくないようです。

気になる人は、今からでもなおす努力をしてみましょう。それだけで印象がガラッと変わるはず。

身なりだけでなくカバンもチェック

「洋服のテイストも大事だけど、結構気になるのがバッグの中身。ポーチとかでまとめて整理整頓されてたりすると、女性らしくて品があるなって思うかな。逆に身なりはきれいでも、ちらっと見えたときにカバンの中がグチャってなってると、余計にガッカリしちゃうかも」(27歳/広告代理店)

品のある女性になりたいと、服装やメイクを気にする女性は多いのではないでしょうか。

意外と盲点なのが、バッグ……ではなくその“中身”。急いでいて、ついいつも荷物をポイっと放り込んだまま出かけている、なんてことはありませんか?

メイク直しのポーチ、エチケット類用のポーチなど小分けにして整理しておくと、印象をアップさせられますよ。

普段あまり目に付かない場所こそ整えておくと、きちんとしている女性、品が良い女性というイメージを持ってもらえるようです。

笑うときの仕草は小さめに

「自分の話に笑ってくれるのはいいけど、手を叩いたり大声で笑ったり話したりするのはちょっと品がないかな……一緒にいて恥ずかしくて、ちょっと距離置いちゃいましたね」(31歳/公務員)

話を聞いて笑ってくれるのは男性としてもうれしいはず。ただし身振り手振りが大きいと、がさつにも感じられてしまうようです。

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