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[ゲッターズ飯田さん]「2020年下半期の運勢」大発表!知らないと損する「金運アップ術」

占い

こんにちは、ヨムーノ編集部です。

2020年も下半期に突入。順調に貯蓄できてますか? 今年はコロナ禍の影響もあって、思うように貯蓄ができていない…という人もいるかもしれません。そこで、「芸能界最強の占い師」ゲッターズ飯田さんに、「2020年下半期の流れ」と、今からでも間に合う「金運アップの開運のコツ」を教えてもらいました。

2020年下半期は、新しい時代の本格スタートです

まるでフランス革命のような「200年に一度の大変革期」である2020年。その本格的な始まりは、じつは12月22日になります。今はその序章や準備期間…。12月を境に、社会の大きなルールや仕組みが変わるなど、変化は目に見えて大きなものになるでしょう。

2020年下半期は「目に見えないものが流行する年」。「情報・通信」にも注目

昨年末に、2020年からの数年間は「目に見えないものが流行する」とお伝えしてきました。結果、サブスクなどいろいろと充実したサービスが増えていますが、「ウイルス」まで流行してしまう、という嬉しくない状況も…。でも、「明るい気持ち」で乗り越えていくことが重要です。ほかにも「情報」や「通信」などにも注目しておくと吉。なかなか会えない人との「ビデオ電話」や趣味や仕事に役立つ「情報集め」など実践してみると、有益な情報をキャッチできて、暮らしを豊かにするチャンスを掴めます。

「ステイホーム」は2023年春まで続く。笑いで免疫力アップを!

不安定な情勢は9月まで続きますが、10月、11月には「新しい兆し」が見えてきそうです。「目に見えないものの流行」は続くので、ウイルスの影響も簡単には落ち着かないかもしれません。そのような中でも、お笑いのDVDを見たり、大好きな趣味に没頭する時間を作るなど、暮らしに「笑い」を取り入れて、免疫力を上げるのがおすすめ!
2023年春ごろまでは「ステイホーム」の環境が続きそうですが、日本人は順応性が高いので、もう慣れてきているのではないでしょうか。

2020年下半期の開運キーワードは「庶民的」と「ひとりを楽しむ」

2020年は「庶民的なもの」が注目される時代です。みんながどんどん平均化し、貧富の差がなくなって平等になり、均衡が取れていく流れは今後も加速するでしょう。
下半期からは「孤独」、「単独」、「個性」といったキーワードも出てきて、これは2021年も続きます。今から「ひとり行動」や「ひとり時間」など「おひとり様」に慣れておくといいでしょう。家族と一緒に暮らしている方も、「ひとり時間」「ひとりで楽しむ趣味」を持つことで、開運の流れを掴めます。

「人とのつながり」と「孤独」のバランスをとると◎

年間を通しての開運キーワード「庶民的」、「協調性」、「伝統」、「ワンチーム」に、「単独・孤独」が加わる下半期。これは2021年も続くので、人とのつながりや人脈を大切にしながらも、「ひとりの時間をどう楽しむか?」が新たなキーワードになります。
特に今の時期は「庶民」と「忍耐」という要素が強く出てきているので、例えば「料理」、「裁縫」、「読書」といったことを、「ひとりで楽しむ」のがオススメです。

開運アクションは「家族でパーティー」や「手作り」

2020年いちばんの開運アクションはホームパーティーでしたが、なかなか集まりにくい状況になりました。「新しい生活様式」を意識しながらも、家族で手巻き寿司パーティーをしたり、お笑いDVDを観たり、家族でワイワイ楽しむといいでしょう。
「手作り」や「手作業」といったことも開運アクション。お弁当づくりや工作、楽器演奏などもオススメです。
寺社仏閣や古くてレトロな場所も、引き続き開運スポットです。近所にあったら、密にならない時間などを狙い、訪ねてみるといいでしょう。

開運カラーは「紺」、「紫」、「グレー」に「ラベンダー」をプラス

2020年の開運カラーは「紺」、「紫」、「グレー(ねずみ色)」ですが、下半期になったら少しずつ、2021年の開運カラー「ラベンダー(ふじ色)」も取り入れていくと運気がアップ。来年の流れにスムーズに乗りやすくなります。

2020年下半期の「金運アップ」アクション=「掃除」「少額投資」「グリーン」

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