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創業70年の縫製会社が作る「スポーツ向けマスク」が一般販売 UVカットは99%

ライフスタイル

創業70年の縫製会社「大林縫製」(本社・大阪)が運営するマスクブランド「ecomas」は2020年8月20日から、日本製の布マスク「ecomasさらさらメッシュ夏マスク」の一般販売を開始しました。

クラウドファンディング「Makuake」にて、20日間で目標額700%を達成した商品です。

耳ひもはアジャスター付き

UVカット紫外線遮へい率99%(UPF50+)、消臭性能を備え、吸水速乾性能のある「TWINCOT UV」を表生地に使用しています。「TWINCOT UV」は旭化成アドバンスが開発した素材で、肌面に汗を感じさせず、生地のまとわりつき、ベトつきがない快適な使用感が特徴です。

伸びのあるメッシュ素材で通気性が高く、呼吸によるマスク内の蒸れを軽減してくれます。

マスク肌側には水着、スポーツウェアにも使用されているツーウェイの接触冷感のある素材を使用しています。

マスクの表地と裏地の間には空間があるので、好みで不織布、フィルター、ガーゼなどを間に入れることも可能です。

また、耳ひもにはクリアカラーのアジャスターが付いています。好みの長さに調節できます。

価格は1960円。サイズはS・M・L、カラーはホワイト・グレー・ネイビーがあります。発送開始は22日~27日の予定です。

BASE内のecomasショッピングサイトにて購入できます。

ecomasショッピングサイト

* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。

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