無料の会員登録をすると
お気に入りができます

わたしの定番アクセサリー vol.6「メイクのようにたのしむ、ドラマチックなアイテム」

あれこれといくつも欲しくなり、気づけば増えてしまうアクセサリー。だけど、「これは」と自分の中でなんだか特別な“定番”のアイテムってありませんか。そんな「わたしなりの定番アクセサリー」をおしえてもらう連載企画。第6回目の今回ご紹介するのは、minneスタッフ・わかのアイテムです。

ファッション

日常に、ときめきをプラスする

おっとりとした仕草が、とっても色っぽい。そんな同僚のスタッフ・わかさんに、いつも身につけているアクセサリーについて聞いてみました。

指もとで光るカラフルなリングや、個性的なのに華美に見えすぎない、そんな耳もとのアイテムが長い髪の隙間からいつもちらちらと輝いて、ずっとずっと気になっていたのでした。

いつも、どきっとするようなおもしろいデザインのものが多いですよね。洋服のように「着こなす」というのか、「身に、つけこなす」というのか。どれも似合っていてうらやましく思っていました。

わか: 服装自体は、デニムにTシャツだとかシンプルなものが多いので、そこに女性らしさだったり、個性をプラスしてくれるようなアクセサリーが多いかもしれませんね。

言われてみればたしかに。全体の印象がとってもフェミニンなのは、アクセサリーが“効いてる”んですね。

わか: メイクをするような感覚で、その日によってアクセサリーで全体のイメージを変えてたのしんでいるような気がします。

心奪われる、個性的な魅力

アクセサリーを「メイクみたいにたのしむ」というのは、すごくおもしろいですね。ボックスも可愛い。コスメのコンパクトのように見えてきました。

わか: お気に入りは、いつもこんなふうに仕舞っています。

これ!わたしがずっと気になっていたやつです!

わか: どれでしょう…?(笑)

この、右端のリングです。いつも、3つの石だけが浮いて見えるんです!

わか: これ、おもしろいですよね。小さな頃に憧れた「キラキラの指輪」みたいで、わたしもお気に入りのツインリングです。二本の指につけるんですけど、リングの腕の部分が見えないようになっているので、石だけが浮いて見えて。

こういう形になってたんですね。ひとつひとつの色味にも惹かれます。左端のピンクのリングも、すっごくセクシーですよね。

わか: ロードライドガーネットが、ルージュみたいな色で。これを着ける日の気分は、もう「不二子ちゃん」って感じです(笑)。

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ