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「賢い男性」が絶対にしない5つのこと

恋愛・結婚

彼氏を作るなら、頭が切れるタイプの賢い男性を選びたいと思う人もいるのではないでしょうか。とはいえ、「賢い男性」を見抜くのは難しいですよね。そこで今回は、「賢い男性ならしないこと」を例に挙げて、本当に賢い男性を見抜くポイントをお伝えしていきます。

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(1)専門用語やカタカナ語を多用する

「コンセンサス」、「アジェンダ」、「イニシアチブ」など、昨今はカタカナのビジネス用語を耳にする機会が増えてきました。

しかし、別にわざわざカタカナ語を言わなくてもいい場面で使う人は、実はあまり賢くはないのかも。

「どんな意味なの?」と聞き返した時に、きちんと説明できなければ、単に恰好つけて使っているんだなあと思った方がよさそうです。

(2)財布が異様に分厚い

いざという時のために現金を多く持っている、貴重品は一括で管理したいので財布に集中させているなど、理由があって財布が厚いのなら分かります。

しかし、使いもしないクレジットカードや古いレシートで財布がパンパンになっているなら、整理整頓やお金の管理が苦手な可能性も。

常に整理された財布を持ち歩いている男性の方が、頭が切れるタイプだと判断できるでしょう。

(3)学歴や会社の知名度でマウントを取りたがる

学校名や社名の看板を異様に気にして、少しでも自分が上位に立とうとマウントを取る男性がいます。

本当に賢い人は、学歴よりも、どんな研究などをしてきたかという中身から話を膨らませます。

学歴や社名を盾にマウントを取ってくる男性は、もしかするとその他の面に自信を持てていないのかもしれません。

(4)衝動買いをしがち

無駄な買い物はしたくないと思いつつ、人間なのでついつい衝動買いをすることはあります。

ただ、きちんとお金の管理ができる人なら、毎月のように衝動買いを繰り返すことはないといえるでしょう。

もちろんお金の使い道は自由ですが、本当に賢い男性を見抜くなら、金銭感覚やお金の管理がしっかりしているかをチェックしておくのがおすすめです。

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