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老けて見えない秘訣はコレ!「ひとつ結び」を今っぽく見せるテクニック

ヘアスタイル

その“一つ結び”老けて見えるかも?

定番アレンジとしてお馴染みの「一つ結び(ポニーテール)」。手軽にアレンジできるし、仕上がりのイメージも変幻自在。デイリーでもオフィシャルな場でも、オールマイティーに活躍するスタイルですよね。

ただ結ぶだけはNG!

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でも手軽にできるからこそ注意が必要です。ただゴムで結んだだけでは、生活感が出てしまい老け顔に見える可能性大!

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そこで今回は、普通の一つ結びを垢抜けてみせる基本テクニックから応用アレンジまで、一挙公開!完全保存版の内容になっています。ぜひチェックしてみてくださいね。

押さえておきたい「垢抜け」の4つの秘訣

①ゴムは隠す

せっかくキレイにまとめても結びめのゴムが見えていては台無しです。地毛でゴム隠ししたり、飾り付きのゴムやバレッタなどで、ゴムが見えないようにしましょう。

②ほぐして立体的に

あえてタイトに結ぶ一つ結びもありますが、一般的な一つ結びは頭頂部から後頭部にかけての“ほぐし”が重要です。この一手間でガラッと仕上がりの印象が変わってきます。

③後れ毛でニュアンスをプラス

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後れ毛をプラスすると今っぽくニュアンスのある一つ結びに。後れ毛はコテで巻くか、ワックスを馴染ませて動きを出すのをお忘れなく。

「おでこのへこんだ所、こめかみ・もみあげ・耳の後ろ・襟足」この5箇所が後れ毛のベストスポット。全箇所に後れ毛を作ってもよし、部分的でもよし、仕上がりのイメージによって使い分けましょう。

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