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[最新版]ハイセンスな京都の「おみやげ」5選

伝統と歴史の中に新しいセンスが調和する京都。今回は京都ならではのお土産を厳選して5点ご紹介します。どれも2018年のニューフェイスばかりなので、情報通な同僚に差をつけることができちゃう!? ものばかり。自分へのご褒美にもおすすめです♪

anemone888

旅行・おでかけ

いま、京都で買うべきなお土産はどれ!?

「京都のお土産」って、なんだか特別感があって、うれしくなりますよね。しかも京都は、行くたびに、“おいしい要チェックアイテム” が、日々更新されているのです。

そこで今回は、京都で絶対チェックしたい、2018年版・最新スイーツを5点ご紹介します。

1. クリームパン専門店キンイロ「kin・iro 金色」

京都の老舗はちみつ店・金市商店がオープンした、クリームパン専門店です。

商品は冷蔵タイプのクリームパンが2種類で、なんとクリーム量の約15%がはちみつという贅沢さ♪ トップには金箔がのっていて、見た目も華やかで、随所にこだわりを感じます。

「はちみつをもっと身近に」という思いで作られたクリームパン、ブルーベリーのはちみつを使った金色の「kin・iro」は250円(税別)。

2層のカスタードクリームからなる黒色の「kuro・iro」は500円(税別)で、1日限定50個だそう!どちらも店舗のみの販売になりますので、京都に行く楽しみが増えますね♪

macaroni [マカロニ] | 食と暮らしのライフスタイルメディア https://macaro-ni.jp/redirect?url=http%3A%2F%2Fwww.kaneichi-syouten.com%2F&summary_id=56189&content_id=204649&content_type=link

2. 京都おたべ「早苗月」

10個入り 648円(税込)

京都土産の代表格・生八つ橋「おたべ」が、4月から月替わりで味が変わる“おたべスイーツ”を販売しているのはご存知でしょうか?

5月は「早苗月(さなえづき)」という、焙煎したほうじ茶の葉と餡を合わせた“ほうじ茶あん”の生八つ橋。北海道十勝産の小豆がしっかり存在感を主張し、ほうじ茶独特のえぐみを抑えた配合ですっきりとした甘さが魅力です。

注目すべきはパッケージもすてきなところ。初夏の訪れを告げるとされる“藤の花”をモチーフとした、オリジナルデザインです。

期間限定ではありますが、京都市内を中心とした土産店などで、5月1日~31日まで購入できます。また、通信販売もあるので、毎月変わるパッケージと味を楽しみに、購入してみてはいかがでしょうか。

macaroni [マカロニ] | 食と暮らしのライフスタイルメディア https://macaro-ni.jp/redirect?url=http%3A%2F%2Fwww.otabe.jp%2Fshopbrand%2Fct46&summary_id=56189&content_id=205056&content_type=link
macaroni [マカロニ] | 食と暮らしのライフスタイルメディア https://macaro-ni.jp/redirect?url=http%3A%2F%2Fotabe.kyoto.jp%2F&summary_id=56189&content_id=204646&content_type=link

3. 宗禅「生 凍りわらび餅」

8枚入り:各432円(税込)
2種類16枚入り:864円(税込)

京西陣の老舗・宗禅から、「生 凍りわらび餅」が3月20日より先行発売されました。“生なの? 凍りなの? でもわらび餅でしょ!? ”と、混乱してしまうまさに進化系スイーツなのです。

すでに1日に1,000個も売れる人気商品だそうで、京都土産界でも話題になっています!

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